コロナワクチンの影響

 コロナワクチンの影響が最も見えるのは皮膚科ではないだろうか・・・。
ワクチンが打たれるようになって、その影響と思われる症状を頻繁に見るようになる。
免疫が低下すると、まず皮膚に現れる事が多い。
何か変な症状が現れた患者を診ると、必ずこう質問します「ワクチンを打ちましたか?」
これはネットでよく見られるのだが、救急車が呼ばれた時に隊員がこう質問するらしい「ワクチンを打ちましたか?」
相変わらず、救急車のサイレンをよく聞く。

相変わらず帯状疱疹が多い。
単純疱疹(口唇ヘルペス)が多い。
化膿疾患が多い(蜂窩織炎など)(ほとんど毎日、抗生剤の点滴を打っている)(これは、あり得ない。以前なら月に数人)。
蕁麻疹が多い。
上記の4つは免疫低下が大きな原因だ。
このような患者には必ず質問「ワクチンを打ちましたか?」
半分以上の患者がワクチンを打った後に発症している(高齢の人に限ると、この割合は上がる)。

わけが解らない(?の)皮疹も多い。
何で、と思われる皮下出血も多い。

ワクチン後の顔面神経の人も来た(普通、当院の顔面神経麻痺は帯状疱疹と合併する事が多い(年に数人)が、この患者は原因不明)(これは、ネットでよく報告されている)。
視力低下しつつある患者もいる(これも、ネットでよく報告されている)。

外来に帯状疱疹で受診された患者。
父親がワクチンを打った後、1週間で急死したため、疲労とショックで帯状疱疹になる(死ぬ前日まで元気だった、と言う)。
ボクがいろんな事を発信しているという事を聞き、今回の事について話を聞きたいとの事だった。
突然、元気な父親が死ぬ、これはショックですよね。
しかし、ネットを見ると、これは普通の事みたい。

ワクチンを打った高齢者によく質問をする。
「ワクチンを打った後、調子はどうですか?」
すると、半分ぐらいの人がこう答ええる。
「体調が悪い」「気分がすぐれない」「動きが悪くなった」「物忘れが増えた」などなど。
これは、続くのだろうか・・・。
結構長々と続いている人も多い。

当院のお得意様で、うちの病院の大ファンの80代の元気な可愛いおばあちゃん(と言うのも失礼になるほど若々しい)がいる。
ずっと、「ワクチンはダメですよ」と言っていたのに、同調圧力に負けて打ってしまった。
その後、当院を受診時、ビックリしてしまった。
急に老けているのだ。

毎日、何人の人から「ワクチンを打ってもいいですか?」の質問を受けるのだろうか。
普通、こう答える「どうぞ」(とニッコリ)。

しかし、お得意さんと、解ってくれそうな人にはワクチンの害を説明する(説明する人のほとんどは解ってくれるし、打つつもりは最初からありませんと答える。さすが、うちのお得意さん)。

何となく説明していると、こう言われたことがある(驚)「先生、テレビを見たほうがいいよ」。
説明する患者は選んだほうがいいし、1回説明して解ってくれない人はその後も解ってくれないので、しない。


 まあ、ボクの様な発信をしている人は、陰謀論者と言われるのだろう(笑)。
もうこの手の事を発信するのは止めようと思っているのだが、これだけ現実を見せつけられると・・・。

トーマさんのファイナルアンサー(コロナとコロナワクチンの真実)を聞いた後「しょうがないのかな」と、思ったのだが。

皆さん、年寄りはいいかもしれませんが(言っちゃいけないかな(笑))、これからの世界をしょって立つ若者には打たせてはいけません。


 最後に、信頼できる友である神の声を聞く仲間からの答え(コロナワクチンを打ったらどうなるのか?)
彼女が言っているのではない、上からのメッセージだ。

①コロナワクチンを打った人、全員が死ぬわけではないが、基礎疾患を持った人、それが急激に悪化する。
 皆、免疫は低下する。

②男性が打つと、精子が激減する。
 女性が打つと、卵子がダメになる。
 という事は不妊になる。


 さあ、これからどうなるのでしょう・・・。













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