幕末前世が西郷隆盛のD社長と巡る鹿児島旅行 いやー、面白かった!①

 度々このブログに登場するD社長。
最近、ある大きな会社(誰でも知っている)の雇われ社長を辞めて、会社を立ち上げた。
そのパートナーが、何と幕末前世が村田新八(西郷の片腕)のSさん(前の会社からのパートナー)。

彼との出会いは、彼の奥さん(Yさん)が、ボクのブログを見て、棟方先生の波動セミナーに家族でやって来た3年半前。
Yさんは、ボクに最も影響を与えている前世(1600年前の朝鮮半島の大きな部族の長ヨン・ドンゴン)の時の霊媒師。
そう、Yさんは感じる女性。
Yさんとは、会った瞬間「会ったことがある」と思ったが、D君の印象は「何とポテンシャルの高い男なんだろう」だけだった(そう、仲間とは思わなかった)。
福岡にはもう一人ポテンシャルが超高い男がいる。
K社長、社員千人以上の会社の社長。
K社長、幕末前世 陸奥宗光。
D社長とK社長を比べてしまうんだな(彼らは同い年)。
まあ、こんなに魅力的な男達にはなかなかお目にかかれない。

島原に初めて来た時、彼は思ったらしい「何で、島原?」

それ以降も時々、彼には会っていた。
神の声を聞く仲間により判明したD君の幕末前世 西郷隆盛。
これにも、彼は無関心。
この旅で、この理由が判明するのだが・・・。

最近福岡に行った時彼が言う「先生に最初に会った頃、先生の話はチンプンカンプン。だけど、最近わかりはじめたんです」
Yさんによると、ボクの影響が徐々に出てきている、との事。
ボクも会う度に彼の魅力に引かれていく(仲間だったのでは・・・と思い始めていた)。

で、今回。
ずっと前から鹿児島に一緒に行こうと言っていたのが実現した。
そう、鹿児島には西郷の師匠である幕末前世 島津斉彬の潤君がいる。
鹿児島を周ると、彼は覚醒する。
西郷のために死んだ多くの若者達のためにも彼には覚醒してもらわなければ、と言う強い思いがボクにはあった。
しかし、この思いもこの旅が終わった時には消えていた(何故か・・・)。


 9月21日(土)、仕事が終わり次第、鹿児島へと向かう。
D君、仕事の都合で22日から合流。
21日の夜は潤君とゆっくりと。
いつもの『やのじ(家のじ)』へ。
次の日もここなので、いつもは頼まない料理を注文。
おうー、全て美味しい。
美味しい焼酎も生(き)で飲む(鹿児島人は生では飲まないらしい)。
潤君との話は面白い。
進化したな・・・潤君。
今では、神々と会話している潤君。
この辺の事は潤君のブログを見てください(面白いですよ)。
この日は、酔っぱらう前に飲むのをストップ。
明日に備え、早めにホテルに帰る。

明日は何が起きるのかな・・・。




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この記事へのコメント

2019年10月13日 16:11
こんにちは!

いやぁ〜楽しかったですね〜!

台風・嵐…も!似合う男達!でしたw笑

「家のじ」はやっぱり間違いないですね。
車でなければ、焼酎も御一緒させて頂くんですが。。
先生が呑んでいる姿を見ると、
本当に美味しそうに呑まれます。

釣られて一杯!ってなります(^^;;

あまり、多く書くとネタバレになって
しまいそうなので、、このへんで〜