東北旅行②


18481.jpg
 7月20日(土)、秋田空港からバスで秋田駅へ。
その近くの、今日のお宿『ドーミーイン秋田』へ。
長崎市にもドーミーインはある。
ここは、温泉があっていい。
荷物を置いて、21時に予約している店へ。
大阪の知り合い(前世 上杉鷹山)のお勧めの店へ。
秋田らしい料理を堪能。
秋田の日本酒もたくさん飲んじゃいました。
明日からの楽しい旅に乾杯!

18483.jpg


 時間もないので、朝食は頼んでいなかった。
朝一で秋田駅の側のレンタカー屋へ。
まずは、ボクの行かねばならぬ場所へ。
今回はボクは助手席でゆっくり(いつもは運転手役が多い、運転は苦にならない)。


 最初の地『満蔵寺』へ。
本堂には何も感じない。
旧門があり、そこをくぐると別世界。
池があり、そこの真ん中の場所にお釈迦様が飾ってある。
ここはパワーをビンビンに感じた。

18484.jpg

18488.jpg

18485.jpg



18486.jpg

18487.jpg

《神の声を聞く仲間》
ここはパワーが凄い。
清らかで、エネルギーがクリア。
波動もいい。
どこかと連動している。


 次に向かったのが『松連寺』
ここも本堂には何も感じない。
奥に見える大きな木。
このパワーは半端ない。

18489.jpg

18490.jpg

18491.jpg

《神の声を聞く仲間》
この木のパワーは強い。
宇宙とつながっている。
この後ろの場所に宇宙人と関係する何かがありますよ。
わかりました。
この二つの神社に行ったのは、これからの旅の清めの儀式みたいな感じですね。


満蔵寺も松連寺も人が来るようなお寺ではなかったが、感じたな。
これは、H君もK君も。
この旅では二人に言い続けた「感じろ!」


 次に向かったのが『角館(かくのだて)』
黒板塀続く道沿いに立ち並ぶ武家屋敷。
今も藩政期と変わらぬ佇まいが見られ「みちのくの小京都」とも呼ばれる。

ここにH君が行かねばならない場所がある。
それが武家屋敷「石黒家」。
代々の当主は佐竹北家に仕えた財政担当の用人。

中に入って見学。
庭の大きなもみの木に感動。
庭にあった灯篭に何故か感じる。

18492.jpg

18493.jpg

18494.jpg

18495.jpg

そこの説明をしている人に聞いてみる。
「この末裔に幕末に医者をしていた人がいませんか?」
家系図を調べてくれる。
幕末に江戸で天然痘に関わった人がいた。
これだ。
ボクの幕末前世である緒方洪庵は大阪で天然痘の撲滅のため動いている。
H君、適塾の門下生だった。
つながったか・・・。
いろんな資料をここで買っていたH君、神の声を聞く仲間に詳しく聞くように指示。

《神の声を聞く仲間》
H君はここにいた。
この灯篭、宇宙とつながってますよ。
角館、最初に行った二つの寺と連動してます。


その後、角館を少し散策。
たまたま入った民芸店にありました、こけし。
H君の宇宙からみた存在がこけし。
名のある人が作ったこけしを購入(買うのが必然)。
仕組まれているな・・・。


 その後、向かったのが『田沢湖』
田沢湖は秋田県中東部にある深さ433.4mの日本一深い湖。

腹も減ったので、昼飯をと、田沢湖沿いの『たつこ茶屋』へ。
稲庭うどんを食べようと思ったのだが、今やってないとの事。
そこで蕎麦と味噌たんぽ(ご飯を串に巻き特性の甘辛味噌をつけて焼いたもの)。
味噌たんぽは美味しかったが、これだけでお腹一杯。

18496.jpg

18497.jpg

H君、神の声を聞く仲間によると、いつの時代かわからないがこの地にいた。
そこの頭領で、争いがあり、それが原因で妹が死んだ。
その浄化のために、今回はこの地に。

田沢湖のシンボル『たつこ像』の前で、儀式を行わなければならない。
たつこ伝説:永遠の美を願ったため龍の姿になったと伝わる。

しかし、何と奇麗な湖だろう。
これにはK君も感動しまくり。

観光客も多い。
その前で怪しい儀式。
たつこ像の前で、H君の背中側から、神の声を聞く仲間に教えられたマントラを描き、手をかざし呪文を唱える。
おー、パワーがガンガン出ていく。
H君も感じている。
周りで見ている人はどう思っているのだろう(笑)。
そんな事はどうでもいい我々。

18498.jpg
18499.jpg

『浮木神社』、『御座石(ござのいし)神社』とお参り。
『御座石神社』からパワースポット『鏡石(かがみいし)』を見に山へと入る。
K君、普段から運動をしていないのでハーハーきつそう。
たかだか300m程なのにな(笑)。
途中に思いが叶うと言われている『かなえる岩』があった。

18500.jpg

18502.jpg

18503.jpg
18504.jpg



18505.jpg

18506.jpg

《神の声を聞く仲間》
田沢湖は龍が守っている。
凄いパワー。
『かなえる岩』、次元が違う所につながっていますよ。
宇宙的。
秋田で周った4ヶ所、つながってますね。


 皆、何か腹一杯(パワーで)。
食いしん坊のK君、稲庭うどんが食べれなかった事に痛く残念そうだった(笑)。


 さあ、秋田県は終わり。
次の場所へ。
ここからは遠かった。
青森へ。
まずは弘前へ。

旅は続く・・・。

















































ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

ハゼ
2019年08月27日 22:58
ブログありがとうございます!
旅行中先生も言われていましたが、このような旅行のスケジュールは初めてでした。
行く先々での共通点が見つかり、全てが繋がっていましたね!
今回の旅行で一番感じたことは、全てのことに意味があるという事です。
これからも直感を信じて迷わずに突き進みます!
本当に先生とKさんと旅行に行けて楽しかったです。
ありがとうございました!
ハゼ
2019年09月02日 13:53
聞きました内容を報告いたします!
・秋田県に行った意味
→自分自身が上がる節目にいた。一番良いタイミングで秋田に行ったことで、自身の志を確認することが出来た。

・石黒家が言っていること
→その時代に果たすことが出来なかったことを今世で果たしてほしいと言っている。
石黒家は秋田を疾病などの感染から薬剤をどんどん作り、守っていた。しかし、時代の影響(幕府の圧力?)により出来なくなってしまった。今世でその志を果たそうとしている。(薬に携わり、患者のため、世の中のために動きまくれ)

・今世に最も影響を与えた前世
→石黒家の勘左衛門直起。寛文7年没。佐竹義隣に召抱えられる。
性格はとてもピュアであり、一つのことにとことん向き合うことが出来る。
その時代では薬剤を作る側、現在は売る側。前世が志を果たそうとしていることはわかるだろう。

・顔を触る癖の意味
→心情的に落ち着いている時に触る。プライベートの時などに触ることが多い。
また、どうでもいいこと、関心がない時に触る癖がある。これは、自分の心情が隠すことが出来ず、相手へ気付いて欲しいというメッセージとも言える。性格上、隠すことが出来ないため仕方がない。決して顔を触ることは悪いことではないことだと。

・母親の影響
→今までも良い方向へ導いてくれる存在であったが、今後はより一層気遣いに取り組む必要がある。自分自身の成長はもちろん、出世にも大きく関わる存在。ずっと過去から櫨山家のために動いた人。今世でも大きな影響を与えてくれるだろう。

・自分の本質
→前世と同様、裏表が出来ないピュアな人間。友人や恋人も同じような裏表がない人を選ぶと良い。

霊格30、魂26、エネルギー32、健康42、金運47。100換算。
まだまだ若い。志を果たすべく今は動き回ることである。
TAIZOU
2019年09月03日 10:51
鳥肌が立ってきた。
素晴らしい!
25歳でこのような事がわかるっていいな・・・(ボクの25歳の頃、テニスばかりして、遊びまわっていたな)。
やはり、H君は立たねばならない、世のため・人のために。

家系図を見ただけで、この人って言うんだよね。
この人の事を、もっと詳しく調べる事だね。
何かが見えてくるよね。

旅行中、ずっと気になっていた、彼の顔を触る行為。
これは、潤君がそうだった。
彼に初めて会った頃、彼はよく顔を触っていた。
ボクの指摘で、この癖はなくなった。
まあ、見た目が悪いかな。
それと、皮膚科医から言わせると、触ると肌が荒れる。

今回は時間オーバーで田沢湖の話が聞けなかった、との事。
続きが楽しみ。

K君、早く聞きに行って(笑)。