雑誌『Tazan』にDON ALMAS が載っていた

 時々、購入する雑誌『Tazan』。
表紙の写真に惹かれ、購入した 7/25 2019 NO.768号「脱げるカラダの作り方」。
毎日30分から1時間の筋トレ(昔から)、週1回のパーソナルトレーニング(1時間)(約2年半前から)を継続しているのだが、なかなか脱げる体にならないものだ。
理由はわかっているのだが(やはり、食事制限)。
それと、体質。
通っているジム『コンディショニング アシスト ジム』のトレーナーも言う「ボクでも、なかなか体型が変わらない」。
毎日、プロがやってもなかなか変わらないものなのだ。

この雑誌の表紙の人達のような体になりたいな、と購入し、見ていると、なんとDON ALMASのインタビュー記事が載っていた(119ページ)。
2月のパティオコンサートにゲスト出演してもらい、最近、東京で会ったばかりだ。

「温度感がある
歌声のような
ギターの音色を
追求し続ける」

上記の言葉が載っていた。
その通りだ。
彼らの奏でる曲にはストーリーを感じる。
今、彼らのCDを聞きながら書いているのだが、心に響く。

桜庭伸弘(幕末前世 土方歳三)、谷島凛樹(幕末前世 伊藤博文)の二人、島原が登龍門になったのでは、と思っているのだが・・・。

今日は国立劇場で、宗家藤蔭流 藤蔭会で新作「岩戸びらき」に出演している。
彼らは以前、伊勢神宮でギター奉納をしている。
彼らのCD『古事記』は、桜庭君のナレーションで古事記が全てわかる内容になっていて、なかなか神様の事が覚えられないボクとしては、いい教科書となっている。

島原でまた演奏してもらおうかな・・・。


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