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zoom RSS パティオコンサート(第8回) B 打ち上げ また幕末前世の英雄が現れた

<<   作成日時 : 2019/02/16 16:52   >>

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 コンサートが終わり、打ち上げ。
去年からはタウリンバー『スーノ・ルーノ』で行っている。
タウリン、超料理上手なんですよ。
この日のビーフシチューとグリーンカレーは絶品でしたよ。

午後6時半から始まる。
続々と仲間達が集結してくる。

パティオ、DON ALMASの二人、スピリット波動協会の棟方興起先生、yoshiちゃん夫婦、大阪の女社長F、神の声を聞く仲間、タロット松尾、石の彫刻家 野島泉里・マーサ夫婦、日本一カメラマン巽さんなどなど20数名が集まる。

まあ、空気感が違う。
いい空気が流れている。
各所で盛り上がりまくり。


 タロット松尾にDON ALMAS(桜庭君と谷島君)の二人を順番に見てもらう。
タロット松尾が駆使する数秘術・占星術などに彼らは目が点。
あまりのお見通しにビックリ。
しかし、二人とも「そうだよな。そうだよな」の確認作業。
そう、彼らはある程度のレベルまで来ているのだ。
特に、桜庭君ははまりまくっていたな。


 コンサート前夜、ボクは夢を見た。
何故か、新選組の土方歳三と沖田総司がでてきた。
直感的にこれはDON ALMASの二人と感じた。
そこで、この会で神の声を聞く仲間に聞いてみる。

当たり!!!
桜庭君は土方歳三だった。
土方と言えば、新選組の参謀。
過去の日本の有名人のイケメンランキング、いつもNO1の男だ。
以前、神の声を聞く仲間に土方の写真を見せると「この人、半端なく凄い人。頭の切れ味といい、人間的に素晴らしい」と言う。
捜していたのだ。

後日、個人セッションをしてもらった時、桜庭君について再度聞いてみる。
チャネリングができる、宇宙人的に強い。
ボクとは宇宙人として同じ星にいた。


で、もう一人の谷島君。
はずれだった。
しかし、もっと彼は大物だった。
なんと彼は伊藤博文。
松下村塾出身、日本初代総理大臣。
前夜祭でうちのスタッフY(幕末前世 木戸孝允(桂小五郎)、松下村塾出身)と馴染んでいたな。
その頃からの縁だもんな。

後日、個人セッションで聞いてみる。
彼はボクの最も今世に影響を与えている前世(1600年前、朝鮮半島の大きな部族の長。名をヨン・ドンゴン。今の仲間達のほとんどはそこにいる)で、鷹匠みたいな事をしてボクに仕えていた、との事。
 

まあ、二人に最初に会った時の「会ったことがある」、は正解だったのだ。
彼らは、前世を勉強する事、その足跡をたどる事で、何かがはじけると思う。

開花はもうすぐだよDON ALMAS・・・。

彼らとの関係はずっと続きそうだ・・・。


 で、パティオ。
相変わらずのパワーを発しまくっている。
若者達(初参加、H君とK君)に交流している有名人の写真を見せている。
パティオ、いつもながらの自然体。
世界中の有名人(国王、国の重鎮達、世界を仕切っている経済人達など)から呼ばれまくっているパティオ。
「ここはどこ?」っていう状態だ。
そこで、パティオが歌を歌う、そこの空気が一変するとの事。
何処へ行くのだろう・・・パティオ。
その歌声で世界を平和にする、それがパティオの使命だ。


 最後にお知らせ。
来年からはパティオコンサートは院内コンサートとして継続します。
前夜祭も継続しますよ。


 神の声を聞く仲間のセッションで聞いてみる。
「今度のパティオコンサートの意味は・・・」
 
【人に伝えていくこと。人の輪を広げていくこと。それを信念として楽しくつながっていけ】
【人に楽しく伝えていけ!】

仲間達が流れに乗ってきている(別人になった人、多数)。
深く入ってきている(これは感じるな)。
波長・波動が強くなってきている。


 タウリンが言う「先生、今度のコンサートを契機として大きく変わりますよ。人が消えていきますよ」
上がると、寂しくなっていくもんな。


 何か(何だろう?)がまた大きく変わった。
そう自分でも思う・・・。




 
















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コメント(10件)

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こんばんは!

打ち上げの様子が、文面から伝わってきますね!
ビーフシチューとグリーンカレー・・・
僕の大好物じゃないですか…

前夜の食事会からそうでしたが、
今回のパティオさん、先生への感謝の想いをヒシヒシと感じ、ここでも込み上げるものが…
そうです!僕は泣き虫だったのです!w笑

僕はこの光景を密かに感動し、お互いへの畏敬の念の強さを感じました。
簡単に、ソウルメイトとか言う言葉では言えない。
そんな感覚を見ました。

DON ALMASのお二人は、先生と「会ったことある」と話しをしてましたが、やはりそうだったんですね!
島津斉彬は幕末前にこの世を去っていますが、それよりも過去でなんでしょうね。
僕もこのお二人とも、これから永い付き合いになる…そう確信しています。
ね!タウリンさん!w笑

これから、もっともっとコアな部分に突入して行く。そんな感覚があります。
雑味が消え、もっと濃いエネルギー。

これまでが第1章「出会い」。
これから始まる第2章「○○」。
そんな感じです。
○○は、皆さんの想像にお任せしますw笑

2019/02/16 19:06
あっという間の2時間でした。
パティオさんとDON ALMASが作り出した空間の中を漂っていて時間感覚がなくなってたんですね!

パティオさんが前夜祭の場で言ってましたが、「オーディエンスの数や場所は関係ないと」
まさに、その通りですね!
彼の歌声は私たちを別の次元へ誘ってくれますから。
来年の院内コンサートも楽しみにしてます。
今回、私は自分の母親をコンサートに連れて行きました。
朝、膝が痛くて立ち上がるのも辛いと言っておりましたが、その日の夕方一人で往復1キロ近くあるお店に買い物に行って来たんです。
本人に聞くと「急に歩きたくなった」との事。打ち上げの時、パティオさんに、その事を話すと彼も喜んでくれました。
改めて、その愛のパワーに驚いた今回のコンサートでした。

yoshi
2019/02/16 21:35
今回は両親と一緒にコンサートに行かせて頂きました。
父は認知症を患っており、このような場では落ち着きがなく帰ろうとするのですが最後まで落ち着いて聴いていました。
母もこのように一緒に外出出来てよい気分転換になって私自身安堵しております。

このような機会を得られたことに感謝し、8年もの間継続されたことに敬意を表します。

懇親会も都合により参加出来ませんでしたが皆さんが親交を深めこのご縁からより輝かしい未来を歩まれることをお祈りします。

今回は節目としてまた次の新しいチャレンジがあると思います。
コンサートの裏方では両親の世話でお力添え出来ませんでしたが 出来る時には僅かながらでも応援させて頂きます。

そして次回パティオさんが来られた時には腕相撲で勝利したいです!松下先生にも勝つ!




金魚
2019/02/17 13:21
まだ、コンサートの余韻に浸りながらの毎日です。
先週は疲れ切っていた。
体は疲れているけど、精神面は絶好調!
今日来た【美豚】君に言われた「先生、またパワーが増していますよ」。
それは感じる。

17日に映画を観てきた。
『アクアマン』ボクにとっては100点満点の映画だった。
何で、この手の映画に引かれまくるのだろう・・・。

今週末から鹿児島に行く(2泊3日)。
yoshiちゃん夫婦の前世をたどる旅だ、
yoshiちゃん(桐野利秋(中村半次郎))、その奥さん(大久保利通)の足跡を潤君と周る。
どんな覚醒を見せるだろうか・・・。
楽しみでワクワクが止まらない。
この記事は後日書きますよ。
潤君、お願いね。
TAIZOU
2019/02/21 20:45
こんばんは。

先生!承知いたしましたm(_ _)m

パティオさんのコンサートの前から、今週末の事をいろいろ考えてました。

市内だけでも結構なスポットがありまして…
お連れしたい場所が多くて〜悩みますね(^^;;

楽しんで頂けるように、明日、もっと考えてみます。

2019/02/21 23:27
司馬遼太郎の『燃えよ剣』を読んでいる。
高校から大学時代に司馬遼太郎にはまった。
久しぶりに読んでいる。
桜庭君の前世、土方歳三がどんな人物だったのか。
面白い。
本の帯に歴史学者『磯田道史』が書いている。
【人間かITかーいま我々が直面しているテーマは、土方が直面した問題そのもの。「人が生きる意味」を描いた名作だ】
TAIZOU
2019/02/22 08:37
こんにちは。

今、DON ALMASの桜庭君の最新ブログを読ませて頂きました。

まさに、先生がコメントされた内容そのものの活動をされていて、やはり自分はまだまだだな…と振り返ると同時に、自分も動かなければ!と奮起させられました。

2019/02/22 12:43
パティオコンサート八年間お疲れ様でした。

半分の4回に携われた事が財産です。

ドンアルマス素晴らしい演奏でしたね。私は皆さんと違って生みの苦しみや、葛藤も感じたので胸が締め付けられる思いも受け取りました。それを含めての感動だったので、尚更印象に残った次第です。

潤君、私は彼らと再会する気はあまりしませんよ。潤君がそう感じるのなら、自分から会いに行けるといいですね。それが敵えば何か起きる気がします。

今日から先生とヨシさんと潤君の幕末前世を巡る旅が始まるようです。行きたいのは山々なんてますが、私は幕末前世に興味がないので、皆さんの報告を楽しみにしたいと思います。


今回1番印象的だったのは、パティオの『これからは、大きくするだけではなく、小さい規模で思いを伝えて行く事も大切』という言葉でした。

私もこれからは、パーソナルな個対個の時代になると感じています。自分自身のマインドがない人は、どんどん取り残されて行く事でしょう。

これもまた楽しみですねぇ。


松下先生、関係者の皆さん、そして数々の演者の皆さん、そしてギャラリーの皆さん、お疲れ様でした。そして有難う御座いました。

タウリン
2019/02/23 00:21
ドンアルマスの谷島です。
先月は貴重なお時間をご一緒させていただき
大変にありがとうございました!!

コンサートでは皆々様に暖かく見守って頂く中、
とても楽しく演奏ができました。
本当に嬉しかったです!

今年の更なる拡大のご報告ができるよう進んで参りますので
今後も是非よろしくお願いいたします。

本当にありがとうございます!!!
りき
2019/03/06 18:58
谷島君、コメント有難う。

龍のごとく上がって行くDON ALMASが脳裏に浮かぶ。

お勧めした本『覚悟の磨き方』(吉田松陰の言葉を作者が説明している本)に感じるのは当たり前だろう。
前世の師匠が言った言葉だからね。
うちのスタッフ(幕末前世 木戸孝允)も、この本は心に刺さる、と言っている。
TAIZOU
2019/03/07 17:43

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