パティオコンサート(第8回) ③ 打ち上げ また幕末前世の英雄が現れた

 コンサートが終わり、打ち上げ。
去年からはタウリンバー『スーノ・ルーノ』で行っている。
タウリン、超料理上手なんですよ。
この日のビーフシチューとグリーンカレーは絶品でしたよ。

午後6時半から始まる。
続々と仲間達が集結してくる。

パティオ、DON ALMASの二人、スピリット波動協会の棟方興起先生、yoshiちゃん夫婦、大阪の女社長F、神の声を聞く仲間、タロット松尾、石の彫刻家 野島泉里・マーサ夫婦、日本一カメラマン巽さんなどなど20数名が集まる。

まあ、空気感が違う。
いい空気が流れている。
各所で盛り上がりまくり。


 タロット松尾にDON ALMAS(桜庭君と谷島君)の二人を順番に見てもらう。
タロット松尾が駆使する数秘術・占星術などに彼らは目が点。
あまりのお見通しにビックリ。
しかし、二人とも「そうだよな。そうだよな」の確認作業。
そう、彼らはある程度のレベルまで来ているのだ。
特に、桜庭君ははまりまくっていたな。


 コンサート前夜、ボクは夢を見た。
何故か、新選組の土方歳三と沖田総司がでてきた。
直感的にこれはDON ALMASの二人と感じた。
そこで、この会で神の声を聞く仲間に聞いてみる。

当たり!!!
桜庭君は土方歳三だった。
土方と言えば、新選組の参謀。
過去の日本の有名人のイケメンランキング、いつもNO1の男だ。
以前、神の声を聞く仲間に土方の写真を見せると「この人、半端なく凄い人。頭の切れ味といい、人間的に素晴らしい」と言う。
捜していたのだ。

後日、個人セッションをしてもらった時、桜庭君について再度聞いてみる。
チャネリングができる、宇宙人的に強い。
ボクとは宇宙人として同じ星にいた。


で、もう一人の谷島君。
はずれだった。
しかし、もっと彼は大物だった。
なんと彼は伊藤博文。
松下村塾出身、日本初代総理大臣。
前夜祭でうちのスタッフY(幕末前世 木戸孝允(桂小五郎)、松下村塾出身)と馴染んでいたな。
その頃からの縁だもんな。

後日、個人セッションで聞いてみる。
彼はボクの最も今世に影響を与えている前世(1600年前、朝鮮半島の大きな部族の長。名をヨン・ドンゴン。今の仲間達のほとんどはそこにいる)で、鷹匠みたいな事をしてボクに仕えていた、との事。
 

まあ、二人に最初に会った時の「会ったことがある」、は正解だったのだ。
彼らは、前世を勉強する事、その足跡をたどる事で、何かがはじけると思う。

開花はもうすぐだよDON ALMAS・・・。

彼らとの関係はずっと続きそうだ・・・。


 で、パティオ。
相変わらずのパワーを発しまくっている。
若者達(初参加、H君とK君)に交流している有名人の写真を見せている。
パティオ、いつもながらの自然体。
世界中の有名人(国王、国の重鎮達、世界を仕切っている経済人達など)から呼ばれまくっているパティオ。
「ここはどこ?」っていう状態だ。
そこで、パティオが歌を歌う、そこの空気が一変するとの事。
何処へ行くのだろう・・・パティオ。
その歌声で世界を平和にする、それがパティオの使命だ。


 最後にお知らせ。
来年からはパティオコンサートは院内コンサートとして継続します。
前夜祭も継続しますよ。


 神の声を聞く仲間のセッションで聞いてみる。
「今度のパティオコンサートの意味は・・・」
 
【人に伝えていくこと。人の輪を広げていくこと。それを信念として楽しくつながっていけ】
【人に楽しく伝えていけ!】

仲間達が流れに乗ってきている(別人になった人、多数)。
深く入ってきている(これは感じるな)。
波長・波動が強くなってきている。


 タウリンが言う「先生、今度のコンサートを契機として大きく変わりますよ。人が消えていきますよ」
上がると、寂しくなっていくもんな。


 何か(何だろう?)がまた大きく変わった。
そう自分でも思う・・・。




 
















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