○島原浄化の旅②

 3月28日、朝集合、nazokさんから、BEPを埋める場所を地図で見せてもらうが、ボクにはわからない。
そこで、川おじさんに連絡、今日は空いている(全ては必然)とのことで、案内をお願いする。
川おじさんのパソコンには、半島中の川にどのような魚がいるか、など全てが入っている。
一人で、川を守るために動いている。
最近はフィールドを山にも広げている。
当然、山の中にある湧水など、全て知っている。

 3か所(上折橋、焼山、内野の湧水)をまわる、埋める時にカオンさんが石笛を吹く、空気が変わる、毎回カラスが泣き、急に晴れたりする。
その地が喜んでいるようだ。
昔、日本中の土地には地神(守り神)がいた、それをある時代(陰陽師の時代?)、封印した。
それを解くのがBEPらしい。
日本中にBEPは埋められつつある。
日本は世界のひな型である。
日本地図をみると、こう見えませんか?
北海道が北、南米、本州がユーラシア大陸、四国がオーストラリア、九州がアフリカ大陸。
そして、もっとよく見ると日本列島が龍に見えてきませんか?

あのアインシュタインが言っている「我々は神に感謝する。日本という国を神が作ったことを。これから世は乱れる。そこで救世主となる国が現れる。それが日本だ」
いろんな本に、今、日本に世界中の霊能者が集まりつつあると書いてある。
何故か?
日本を変えれば、世界が変わると確信しているからだ。
このような事を日本人が気づいていない。
今、すばらしい研究、技術が日本でたくさん生まれつつある。
かえるが池に飛び込む音、虫の音を聞いて、何かを感じるのは日本人だけだ。
外人は騒音にしか聞こえないらしい(感じる人も少しはいると思うが)。
まあ、現代の日本人も感じない人が増えてると思うが・・・。
気づけ!日本人よ。

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