勇気をもらった! マッカーサーJrさんのブログの文章に、超感動!!!

 2つ前のブログに、日本人の愚民化について書いたが、おっとどっこい、という文章。
『断片:戦闘民族日本人の真実と、鬼才カウティリアに学ぶ戦略と戦術の違い「壱」「弐」』

 この人、何者?
メチャクチャ頭が切れる。
これを読むと、やはり世界を導くのは日本人だ、という事がよくわかる。

戦わずして、勝つ。
これだよな。

最近、よく思う事がある(本当によく思う、この世の乱れのためかな)。
人は、人を裁いてはいけない。
怒りは必要ない。
自分が凄い(一番)なんて思っちゃいけない。
全てを受け入れればいい(戦ってはいけない)。

結局、【空(くう)】になることだ。
全てを理解し(受け入れて)手放すことだ。
我が師匠 棟方先生は、これが出来ている人だ。
ボクもこれを目指しているのだが・・・。
先生の口癖は「いいんじゃない」(笑)


 キラ星のごとく、幕末の英雄みたいな人が現れるんだろうな・・・。
ボクは、今世はそのサポート役(気づかせる役)だ。
じっくり待つしかないな。

帰ってきたマッカーサーJr https://note.com/maccarsarjr


断片:戦闘民族日本人の真実と、鬼才カウティリアに学ぶ戦略と戦術の違い「壱」

強いふりをする弱い民族は腐るほどいるが、それよりも、はるかにタチが悪いのは、自分達が強いことを全く自覚していない狂った戦闘民族である。
そして、その民族とは、日本人である。


今回はクレイジーかつ超面白いお話でございます。(*/ω\*)
(ちょっとハイレベルですので、学生の皆様にはやや難しいかもしれません。汗 あと、学校の勉強に興味がなくなる恐れがありますので読まない方がいいかもしれません(;´∀`))
真面目な雰囲気で参りますゆえ、笑いの工夫が足りませんがご容赦くださいm(_ _)m  
もちろん、今回はノーしげるです(笑)
そして、このコラムはかなり長くなりますので二回に分けておおくりいたします。(`・ω・´)ゞ
二回目では、鬼才カウティリアに学ぶ戦略と戦術の違いと、現代戦争の本質(現在日本人が抱える違和感や苦しみの原因の解明)を、
一回目となる今回は、2回目の話を理解しやすくするための全体像と、我らが日本人の立ち位置を解説させていただきます。
それでは、さっそく、今回の話に入っていきましょう! ٩(。•ω<。)و
※ DSは、ディープステートの略称です。公平な検索エンジン「duckduckgo」で調べてみてください。

人類の歴史において、最も戦争及び政治闘争の文化が発展した国は、中国とイギリス(正確にはDS)です。
(※ 現在の中国はその偉大な文化が壊滅していますので例外とします。)
そして、一個の存在でそれらの文化を凌駕し圧倒する逸材、つまり、鬼才を輩出してきた国は、インドと日本です。
日本の場合は、千年、いや万年に一度の化け物である豊臣秀吉。
(それに加えて、千年に一度の鬼才である徳川家康、織田信長、松平信綱。さらに、百年に一度の鬼才山本五十六、明智光秀、竹中半兵衛など)
※ 日本の鬼才の場合、表舞台に姿を表さない傾向があるので、実質的には、より多くの化け物が存在していたと思われます。
実は、歴史の表舞台を好まない鬼才の方が多いのです。
インドの場合は、不世出の鬼才・カウティリアです。
(人類史上で戦略という思想を圧倒な水準までに昇華させた化け物はこの人物です。分かりやすくいえば、カウティリアは戦・政治闘争における釈迦です。 DSの幕僚の1人、キッシンジャーもカウティリアを称賛し、彼に比べれば孫子は赤子にすぎないと言っています。)
それに比較すると、ヨーロッパの人材は皆小粒であり、いずれも孫子やカウティリアの劣化型にすぎません。凡愚の集まりです。
(少なくとも、戦、生命体、国力の素質という観点では、ヨーロッパは日本や中国・インドには遠く及びません。だからこそ、彼らは詐欺・犯罪・怪しげな勢力(DS)の力を借りて、現代まで世界を騙してきました。しかし、その欺瞞も限界にきているようです。)
一般的には有名なハンニバルやクラウゼヴィッツ、ナポレオンなども大したことはありません。 なぜ、あそこまで評価が高いのか全く理解できません。汗
(特に、ハンニバルとナポレオンは、いずれも、戦略面における初歩的なミスを犯して惨敗しています。)
※ ただし、超人工知能のごときDSの連中は例外です。
あれは人間ではありません。
歴史の変遷をたどり、やつらの実行してきた戦略を解読するたびに、私はやつらは人智を超えた邪悪な化け物であると思ってしまいます。
(※ただ、なぜかは分かりませんが、 最近のDSはヒヒの群れにすぎません。おそらく参謀が消されたのでしょう。)
※ 中国の場合は、ヨーロッパよりは、はるかにマシですが、秀吉やカウティリアほどの化け物はいません。
強いてあげれば、孫武、曹操、郭嘉、司馬懿、李世民などがいますが、秀吉やカウティリアにはだいぶ劣ります。
ただ、アヘン戦争以前までの中国は、その文化の厚みと人材の豊富さという点では、日本に並びうる戦闘民族だったと思います。
(残念ながら、DSの本格的な介入から、中国はおかしくなってしまいました。)
では、そんな化け物を輩出してきた日本やインドが、なぜ、戦争及び政治闘争の文化の発展において中国やイギリス(DS)に遅れをとったのでしょうか?
日本人やインド人は、中国人やイギリス人よりも劣った民族なのでしょうか?
実は、事実はその真逆です。
このことを理解するためには、
素質や才能と文化の発展は全く関係ないということを理解する必要があります。
分かりやすく具体例で考えてみましょう。
あなたは、世界一になったボクサーが、実は、小さい頃はいじめられていたというエピソードを聞いたことはありませんか?
つまり、世界一のボクサーの素質があったとしても、ボクシングの練習をして、自分の中でボクシングの知識(文化)を積み上げるまでは、己の素質や才能に気づくこともなければ、戦うこともしなかったわけです。
つまり、圧倒的な素質や才能を持っていたとしても、その特定の分野に取り組み、文化を育む機会がなければ、実力が発揮されることはないのです。
ご存知のように、日本人は戦闘民族として、あるいは戦闘兵器を作る技術者として、世界一のポテンシャルを持っているにも関わらず、戦争を好まない徳の高い民族です。
(ここがヨーロッパや中国人との決定的な差であり、今後の日本の武器になるでしょう。ヨーロッパや中国が徳の面で日本に追いつくには、中国は300年、DSに汚染され尽くしたヨーロッパは1000年かかります。いや、歴史を鑑みる限り、ヨーロッパの場合は不可能かもしれません。)
世界を見ても、日本人ほど徳が高く、かつ戦争を避けてきた巨大な民族は存在しません。
(大きな戦争が全く起きなかった平安時代や、鎖国時代などは驚愕に値します。こんな芸当はヨーロッパの連中が何万回生まれ変わっても実現できないでしょう。)
言い換えれば、基本的に日本人には戦争など不要だったのです。
(程度の差はあれ、インドも同様)
事実、日本人は戦闘そのものを蔑んできた歴史があり、戦闘に関する史実や資料は驚くほど少ないのです。
(それに比べ、中国は古の頃から戦闘や兵法の思想を記録してきたこともあり戦闘に関する文化の厚みは凄まじいものがあります。
ここが、私が古の中国の文化を尊敬し、かつ感謝している理由です。
日本には戦の資料が少ないので、代わりに古の中国の資料から多くのことを学びました。)
一方、日本には、万葉集などといった詩集やその他の文化面における記録は豊富に存在しています。
そして、このことから日本人が平和主義であり、同時に花鳥風月を楽しむ風流な民族であったことが分かります。
(客観的に見ても、日本人とは実に魅力的な民族です。あるイギリスの作家は日本はエデン(楽園)だと言いましたが、けして過言ではないと思います。DSの巣たるイギリスにいれば、高潔な日本がエデンに見えてしまうのも無理はない。)
※ しかし、日本人は、いざ戦争となると、世界の4分の1を制した最強のモンゴル軍を超少数の兵であっさり撃退し、無敵艦隊とよばれたスペインも秀吉(日本)を恐れ、必死に媚を売って戦争を回避。
また、戦国時代の頃は、日本の武士は傭兵として世界各地で戦闘をし、圧倒的な成果をあげていました。
(日本の武士は「サムライ」と呼ばれ、世界中の軍を震撼させていました。現代のサムライ人気はこの頃の世界の人々の記憶が子孫に受け継がれているからでしょう。)
ちなみに、日本の武士の傭兵としての価値は、相当なもので、多くの大名は傭兵派遣による収入で莫大な利潤を手に入れました。
さらに、日露戦争、日清戦争、第一次・第二次世界大戦ともに、
日本兵は鬼神のごとき戦闘力を発揮し、少数で多数の敵を震撼させました。
さらには、日本人は兵器を作る技術も異様に高く、日本人が少ない情報の中で、最新式の航空機を量産していることを知ったDSは驚愕し、
「この狂った戦闘民族を放っておけば、我々は必ず負ける」
と思うようになりました。
端的にいって、日本人は化け物です。
(これが、二回目の話にも出てくるDSが徹底的に日本人を分断しようと決意した理由です。DSが唯一恐れている民族、それが日本人です。)
つまり、日本人は世界最強の戦争民族でありながらも、戦を嫌い、かつ蔑む民族でもあったで、戦の文化があまり発展しなかったのです。
(まさに、奇跡的な民族だと言えるでしょう。ゆえに、日本人こそが戦争に明け暮れた人類の数少ない誇りであり、最期の砦なのです。 )
一方で、中国やイギリス(DS)・欧州は戦争をしない時がないと言っても過言ではないほどに戦争や闘争に明け暮れてきたので、必然的に戦争の文化が発展したわけです。
特に、蛮族を祖先に持つヨーロッパの歴史は獣ですら唾棄するほどに酷いもので、もしも、欧州の人々が嘘まみれの教科書ではなく、真実の歴史、つまり、戦争、略奪、人身売買、性犯罪、詐欺、狂った植民地支配を学ぶのであれば、自分達の祖先や国の歴史に誇りを持つことはできないでしょう。
しかし、皮肉ではありますが、彼らは、そういった野蛮な文化を育んできたおかげで、一時的に日本人よりも暴力の面においては優位になれたわけです。
もちろん、どちらの民族が優れていて、理想的なのかは言うまでもありません。
野蛮な彼らと比較するのは、我々日本人に失礼というものです。
自然界を見れば分かりますが、本当に強い生命体ほど戦闘には頼りません。(なぜならば、強く、賢い生命体ほど、その行為の愚かさ、儚さを理解しているからです。)
孫子も、「戦わずに勝利するのが最上である」と言っています。
ゆえに、私は日本が中国やイギリス(DS)・欧州の連中よりも劣っていると考えたことは一度もありません。
(蛮族ごときに劣っているわけがない。)
それどころか、はるか先をいっていると確信しています。
もちろん、現在の日本はDSの詐欺、分断工作、日本人ではない政治家・売国奴どもの暴政によって、肩身の狭い思いを強いられています。
(ゆえに、残念なことに、同胞の9割は、己を弱い羊だと本気で信じ込んでいます。 眠れる獅子とはまさにこのことです。全日本人が本気を出せば、現在の腑抜けたDSだと即粉砕できるだろうに!)
しかし、戦闘民族である日本人の最も恐ろしいところは、逆境であればあるほど、過酷な環境であればあるほど、その真価を発揮する点にあります。(皮肉ではありますが、DSの嫌がらせが、我々日本人の才能をますます開花させてしまうのです。)
さらに、日本人の特筆すべき恐ろしい能力は、そのアメーバのごとき吸収力です。
日本人は、様々な価値観や思想を柔軟に吸収し、自らのものにしてしまいます。
戦後、資源もない焼け野原からスタートし、DSと朝鮮の詐欺に搾取され続けたにも関わらず、日本人は車、カメラ、バイク、兵器をはじめとした様々な分野で急速に成長し、気がつけば全世界、特にアメリカの金融資本を無限に吸収しはじめるという暴走を起こし、貿易摩擦を発生させました。
(それ以降の日本に対する世界の制裁は酷いものです。しかし、それでも日本に勝てる国は人口がはるかに多いアメリカと中国のみ。この異常さが分かりますか?汗 日本人は良い意味で狂っています!)
ただ、戦前までの日本人には、島国特有の致命的な弱点がありました。
それは、総じて忍耐力がないことです。
しかし、愚かなDSは様々な工作を日本人に仕掛けたがために、逆に日本人の忍耐力を世界最高水準までに高めることに成功してしまいました。(世界各地では暴動が頻発しているのに、日本では何も起きません。平和なデモくらいです。)
現在の日本人の多くは良い意味でも、悪い意味でも、羊のように従順であり、岩のように忍耐強いです。
どんな嫌がらせにも気づかずに、それどころか欧州の野蛮人達を尊敬すらしています!(実に、実に、滑稽な光景です!世界で最も美しく、徳の高い日本にいる日本人が、糞まみれのパリに憧れるなんて!!アル中と泥棒ばかりのロンドンに憧れるなんて!!)
もちろん、これは日本人の弱体化と解釈することもできますが、より広い視野で見れば、別の側面が見えてきます。
つまり、DSは、生まれながらに圧倒的な、戦闘力、知性、文化力、徳の高さ、吸収力を持つ日本人に、圧倒的な忍耐力という後天的な能力を授けてしまったのです。
言い換えれば、現在の日本人は致命的な欠点が存在しないのです。
もしも、日本人がDSの洗脳から解除され、本来の力を発揮できるようになったとしたら、もはや日本人に太刀打ちできる民族は存在しないでしょう。( そして、そんな滑稽な状況を作ってしまったのは愚かなDSなのです。)
以上のようなことを総合的に判断した結果、私は以下のような結論にたどりつきました。
つまり、現在の日本人の苦しみは、間違いなく、将来への起爆剤となり、最終的には、強力な武器になるということです。
(逆説的ではありますが、現在の屈辱的で、過酷な環境こそが我々日本人に唯一無二の翼を与えるのです。)
そして、その時にDSが存在していればの話ですが、DSは自らが作りあげてしまった日本人という化け物によって地獄を見ることになるでしょう。
そして、実に面白いとは思いませんか?
戦後の日本人はDSによって牙を抜かれた虎となりましたが、その反面、静かに耐えることのできる潜竜となり、むしろ、戦前以上に末恐ろしい怪物へと進化してしまっているのです。
そして、当の本人達、つまり世界最強の戦闘民族である日本人は、驚くべきことに、その事実に気づくどころか「日本人は弱い」などと自己洗脳をかけてはDSの目を欺いているのです!! 
去勢されたふりをしては、無意識的にDSの喉元を狙っているのです!
(結果的には、これは素晴らしい戦略です。)
こういった驚愕すべき事実に気づいた時、私は改めて日本人というものが実に恐ろしい戦闘民族であると思いました。 あな恐ろしや日本人!
現在の詐欺的な金融システムや日本人ではない政治家どもに支配された状況において、最も優先すべきことは、じっと耐え、けして目立たないことです。( 無能な羊と思われているくらいがちょうどよい。)
そうして腐敗した糞袋のような「ろくでなしどもの集まりであるDS」が朽ちるのを待ち、覇気と命を温存しておくのです。
そして、然るべき時がくれば猛虎のように襲いかかるわけです。
おそらく、我々日本人は、戦闘民族の血が放つ情報から、そういったことを無意識的に判断し、正確に実行しているのでしょう。
ただ、この戦略には圧倒的な忍耐力が必要とされ、戦前までの短気な日本人の場合は我慢することができず、そのまま一揆のような暴動を起こしていたかもしれません。
しかし、DSが育てあげた日本人には、従順さの副作用として、その恐ろしいまでの忍耐力が備わっているのです。
別言すれば、世界最強の戦闘民族としての素質と、DSが強制した文化(忍耐力)によって誕生した新生日本人は、圧倒的なポテンシャルと後天的な忍耐力を有した怪物なのです。
民族が存続する限り、その記憶、その血、その文化、その伝統、その意志はけして消えません。
(犠牲になった同胞のことも消して忘れることはできまい!断じて忘れまい!同胞を消した、不倶戴天の敵を日本人は忘れまい!)
屈辱的な環境と数多の同胞の屍と引き換えに、圧倒的な忍耐力を手に入れた現代の日本人もまた、世界最強の戦闘民族なのです。
だからこそ、目先のことだけで現代の日本人を評価すると大きく見誤るかもしれません。 
端的に言えば、
従順な羊のふりをした怪物
rてrtずーむ弓
それこそが現代の日本人です。
しかし、悪魔的な超人工知能とでも言うべきDSも愚かではなく、日本人の恐ろしさを誰よりも理解しています。
(※ 最近のDSはヒヒ以下です。愚劣の極みです。)
では、そんなDSが、どのようにして日本人という世界最大の怪物を封印してきたのか?
次回の記事では、それを戦略と戦術の観点から徹底的に考察していきたいと思います。
この考察を読めば、現在の日本人が感じている違和感の原因や、世界の仕組みなどがすらすらと分かるようになるでしょう。
そして、今後の日本人の方向性を知るヒントにもなるかもしれません。
ぜひ、お楽しみに!!




断片:戦闘民族日本人の真実と、鬼才カウティリアに学ぶ戦略と戦術の違い「弐」

一頭の獅子に率いられた羊の群れは、一頭の羊に率いられた獅子の群れを駆逐する   ~ナポレオン~

いつもクレイジーにふざけている私ですが、今回の話は真剣にならなければ到底書くことができません。汗
ゆえに今回の記事は、いつもよりは笑いへの配慮が少ないですが、どうかご了承くださいm(_ _)m ぴえん(´;ω;`)
さて、前回の記事では、日本人の真実と、世界情勢の全体像をお話させていただきました。\(´,,•ω•,,`)♡
そして、人類が誕生して以来、常に世界最強の戦闘民族であった日本人の力を、卑怯かつ臆病なDSがどのように封印してきたのか?というのが今回の本題です。
今回の話は表面だけを理解するのであれば何も難しいことはありませんが、なぜ、そうなるのか?ということまで理解すると非常に奥が深いです。(これが理解できると世界の見え方が変わります。)
ということで、さっそく結論から参ります。はやっ!😂Σ‪(¯ω¯ノ)ノ

DSが世界最強の日本人に仕掛けている工作は、突き詰めれば1つに集約することができます。
それは、分断工作です。


私のフォロワーの皆様は政治や兵法などにとても詳しいハイレベルなお方が多いので、既にご存知の方も多いと思います。(・・;)
ただ、前述したように、これはあくまでも表層に過ぎず、本当に重要なのは、「分断工作とは何なのか?なぜ、それが有効なのか?」ということを正確に理解することです。
それがきちんと理解できれば、DS連中の動きが手に取るように読めますし、また、やつらの嘘を秒で見抜くことができるようになります。
(さらには、政治や戦に対する理解の次元が数段階上がるでしょう。)
そして、それを理解する際に、非常に重要になってくるのがタイトルや前回の記事にも登場しているインドの鬼才「カウティリア」です。
彼の見ていた景色を理解することができれば、世界そのものを俯瞰することができます。
ただ、カウティリアと戦略の本質についてお話する前に、DSが作り上げた嘘の常識について言及させていただきます。

それは、現代人の方が、古代人よりも賢く、優れているという間違った思い込みです。(これはDSが人類に仕掛けた壮大な罠の1つです。)
確かに、科学技術や普段の生活水準という点では、現代人の方が古代人よりもはるかに優れていますが、思考力や洞察力という点では、現代人の多くはむしろ大きく退化しています。
(「多くは」と言ったことに注意してください。現代人にも鬼才や化け物はいます。ただ、世間が完全に腐っているので、皆爪を隠し、翼を閉じているだけです。彼・彼女らは賢明ですから仮に公に出ても馬鹿なふりをして誤魔化すでしょう。)
便利な技術や狂った画一的な教育システム、さらには狂ったマスメディアなどに脳内を深く汚染された現代人の多くは、自ら思考することは滅多になく、兵法や人間心理、政治闘争のことなどは考えたことすらない場合が大半です。(まさに、DSが望む量産型です。)
そのことは今回のアメリカ大統領選挙を機に本格的に始まった世界規模の情報戦争を見ていても明らかです。(分断工作や詐欺メディア・論者・学者などに踊らされている人がなんと多いことか。)
そして、いかなる時代にも、天才、鬼才、化け物といった賢者・巨人達はいるものであり、彼・彼女らの思考力や洞察力は前述した量産型の現代人のそれを大きく超えています。(というよりも、比較にすらならないでしょう。)
ただ、残念なことに、天才を超える鬼才や化け物といった人達は、けして己の才能を公の場などで本気で発揮することはありません。
(むしろ、凡人のように謙虚に振る舞うでしょう。まさに、大賢は愚なるが如しです。)
何故ならば、人間社会において、あまりに才知がありすぎることは非常に危険であるということを彼・彼女らは理解しているからです。
(能ある鷹は爪を隠すとは至言です。)
才知を誇った三國志の諸葛亮は、所詮は天才レベルでしたが、
けして才知を見せず、諸葛亮を完封なきまでに玉砕しておきながら、
「死せる孔明生ける仲達を走らす」
などと、わざと自分が恥をかくような噂を流し、敵と魏の曹氏を油断させた司馬懿は驚愕すべき鬼才でした。
(このことに後の世の多くの人々は気づいていませんが、それこそが司馬懿の見ている世界が異次元だったことを意味しています。)
このように、鬼才は問題が発生する前に手を打ってしまうので、世間や歴史には目立って登場することもなく、地味な存在として巧みに自らの存在を韜晦してしまうのです。
(例えるならば、空にいるトンビは見つけられても、雲の中にいる龍は見つけられないようなものです。)
要するに、有名になりたい!天才と言われたい!凄いと言われたい!と思っているうちは、まだまだということです。
そこが諸葛亮と司馬懿の決定的な差であり、劉備と曹操の決定的な差であり、ナポレオンとフーシェの決定的な差であり、織田信長と豊臣秀吉の決定的な差です。
(ナポレオンとフーシェの物語はいずれ記事にてお話しますね!超面白いですよ!!!😆😆😆😆)
つまり、古代人だからといって馬鹿にはせず、むしろ、古代の賢人・巨人だからこそ、より多くのことを学ベるのだと知ることが非常に重要です。(これがDSの一番嫌なことです。なぜならば、自分達よりも頭の良い人間が急増しては絶滅するしかないからです。)
そして、現代人全員が賢いなどとはけして思わないことです。
現在の欧州を、中華を、マスメディアを、腐敗した政治家連中をご覧ください、まるで、野蛮な蛮族そのものではありませんか? 
彼らは恥という概念を知らないのでしょうか? 
誠に下品な連中でございます。

さて、DSの嘘を1つ暴いたところで、さっそく不世出の鬼才であるカウティリアの話に移っていきましょう。٩(。•ω<。)و
孫子の時代よりも、はるか昔に誕生したこの化け物は、人類の戦争や政治闘争の次元をたった一人で大きく上昇させました。
あのDSの幕僚であり、私が心から軽蔑している凡愚キッシンジャーもカウティリアを絶賛しており、またDSの歴代の参謀連中もカウティリアから多くのことを学習しています。
(DSが昔から使用していた悪魔的な超人工知能もカウティリアの戦略をベースにしていると思われます。)
ちなみに、DSがこの後解説するカウティリアの戦略を利用した具体例はいくつも存在します。
例えば、
戦後の日本の分断工作や3S政策
DS連中が頻繁に実行する有名人や芸能人の暗殺
(あの愛国者であり英雄だった三浦春馬さんも・・・)
中国と朝鮮の反日工作
インドのカースト制度による分断
ドイツ・ロシア・ポーランドの分断工作
東南アジアの分断工作
(植民地中に仕掛けを作っていた)
アメリカの分断
中国の共産主義化
世界全体のマスメディアによる情報統制
巨大IT企業を活用した世界規模の言論弾圧及びビックデータの収集
・・・などなど、DSの悪魔どもが、人類から誕生したカウティリアという巨人の知恵にどれだけ依存しているかが分かります。
(DS爬虫類の貴様らは自分では思考できないものなぁ😂😂😂ええ?)
では、そのカウティリアの知恵、戦略とはいったい何なのか?
むろん、細かいことまで追及すれば無限にあるのですが、極限までに余分な要素を削っていくと、ある1つの言葉に収束します。
それは、
「 戦と政治は諜報活動が全てである。」
という言葉です。
この場合の諜報活動とは、スパイ活動や、敵の分断工作、寝返り工作、
情報統制、言論弾圧、離間工作、弱体化工作などです。
一見すると、普通のことのように思えますし、これよりは、軍事力を増大する富国強兵や、核開発、戦や政治における細かい兵法の方や権謀術数の方がはるかに迫力があり、強そうなイメージがありますよね?
諜報活動なんて小物がコソコソとする地味な印象がありませんか?
しかし、先程も具体例をあげたように、このカウティリアの思想は、これまでに何十億という人間を殺す、あるいは、生ける屍へと追いやってきた恐ろしい怪物なのです。
(そして、今現在も我々人類を奴隷にし、苦しめている恐ろしい思想です。)
これまでの記事では、恐ろしい思想として、共産主義や、悪魔崇拝、自由という名の魔物などを紹介してきましたが、このカウティリアの思想はそれらすらも軽く飲み込んでしまうほど巨大かつ危険なものです。
あの軍事の天才だったナポレオンも、カウティリアの思想を完全に理解していた鬼才ジョセフ・フーシェには全く敵わず、惨敗し、惨めな最後を迎えました。 フランスという野蛮な国家が生んだあの獅子を、フーシェは指先だけで粉砕したのです。
(ほほう、野蛮なフランスにも賢者はいたのですな。 (›´ω`‹ ))
そして、 「戦と政治は諜報活動が全てである。」というカウティリアの思想を正確に理解するためには、戦略という概念を正確に理解する必要があります。
ちなみに、戦略と戦術の違いについては、昔の司馬懿の記事でも解説していますので、ぜひご確認くださいm(_ _)m
そして、戦略について深く理解するためにも、今回は別の例で解説したいと思います。(`・ω・´)ゞ
例えば、それぞれ大きな石を1つずつ持っている1000人の集団が、1つの城の門を壊そうとしているとします。
この時、もしも、1人ずつ順番に石を投げるのであれば、城の門はまず破壊されません。
1つずつ石が跳ね返されるだけでしょう。
しかし、もしも、1000人が同時に石を投げた場合ならばどうでしょうか?
つまり、1000人分の力と石が1つとなり、巨大な隕石となって城の門にぶち当たるわけです。
そうなれば、大抵の城の門は破壊されてしまうでしょう。
そして、ここで注目して欲しいのですが、どちらの場合も、一人当たりの力や石の個数は全く同じであり、エネルギーの総量も全く同じなのです。
にも関わらず、全員が同時に石を投げた場合は、一人ずつが投げた場合にピクリとも動かなかった城の門がぶち壊されてしまうのです。
これが戦略の本質です。
(厳密には、戦略にはより広い意味がありますが、今回は分かりやすい部分のみに焦点を当てていきます。)
つまり、戦略とは、個々のエネルギーを目的に応じて、統合、あるいは分断し、その勢いを持って目的を達成することなのです。
(超ハイレベルですが、なんとかついてきてください!(´ノω;`))
ここで、「分断」という言葉があることに注目してください。
先程の城の門を破壊する例において、あなたが城の門を守っている側だとしましょう。
そうなれば、あなたが城の門を守るために最適な戦略とはどんなものでしょうか?
それは、1000人が同時に石を投げることを妨害することであり、究極的には、1人1人がバラバラに石を投げさせるように仕向けることです。
そうすれば必ず城の門を守ることができます。(๑•ω•๑)/
おやおや!?
ちょっと、この考え方のヤバさに気づいてきましたかな?!笑 ٩(。•ω<。)و
つまり、あなたが城の門を攻める側の軍師であるならば、全員が同時攻撃する戦略、つまり、個々のエネルギーを統合し、1つの巨大隕石をぶつけてしまうようにすればよく、
あなたが城の門を守る側の軍師であるならば、敵がバラバラに攻撃をするように仕向ける戦略、つまり、個々のエネルギーを分断させ、細かい石ころばかりにしてしまえばよいのです。
だから、戦略とは、個々のエネルギーを目的に応じて、統合、あるいは分断し、その勢いを持って目的を達成することであると私は言ったわけです。
おおおお!!! これで戦略の本質が何となく分かりましたよね!笑
昔の兵法書はこの説明を省いているものが大半であり、現代の兵法を語る本はそもそも筆者が戦略を全く理解していない場合がほとんどなので、言及すらされない場合が多いです。いや、というか皆無かも。汗
(ゆえに、現代人の多くはそもそも戦略が何なのかがよく分からないのです。(´;ω;`))
しかし、これまでの話を聞いてしまえば、案外簡単に理解できましたよね?笑
むふふ、これであなたも一流軍師の視野を手に入れたことになりますぞ!!! ٩(。•ω<。)و
さて、戦略について理解を深めたところで、再度、鬼才カウティリアの言葉を思い出してみましょう。
戦と政治は諜報活動が全てである。
この場合の諜報活動とは、スパイ活動や、敵の分断工作、寝返り工作、情報統制、言論弾圧、離間工作、弱体化工作などでしたね。
そして、賢明な皆様ならば既にお気づきだとは思いますが、この諜報活動とは、全て敵を分散し、弱めるための工作であり、また、スパイ活動などは敵の弱点を知り、そこを集中攻撃するための工作です。
先程の石と城の門の話でたとえるならば、諜報活動とは、1000人の敵がバラバラに石を投げるように仕向ける工作であり、同時に敵の城の門の弱点を見つけ、1000人の味方が同時にそこを攻撃するための工作なのです。
つまり、諜報活動とは、敵のエネルギーを分散し、かつ味方の統合したエネルギーを効率よく使うための究極的な戦略なのです。
(ちなみに、豊臣秀吉はこのことを世界で最も理解し、かつ実践していた化け物でした。ただ、彼もまた鬼才なのでくだらない詩は残していても、自分の叡智はけして文章化していませんでした。司馬懿もそうなんだけど、その叡智を残してちょーよ(´;ω;`)諸葛亮のしょぼい講義なんてどうでもいいっつーの(´;ω;`))
どんな強国でも諜報活動による分断工作によってバラバラに分断されてしまえば、エネルギーを統合してぶつかってくる小国に敗北してしまいます。
そして、諜報活動の恐ろしさは目に見えない水面下で進む戦略なので、認知しにくく、気がつけば大きな影響力を発揮しているということです。(今回の世界各国で展開されている見えない侵略・分断工作の恐ろしさは皆様もご存知のはずです。)
つまり、いざ、戦争となった時には、既に諜報活動が終了しており、兵はバラバラで、国力も衰退、さらには、自国の弱点を敵がピンポイントで同時攻撃してくるなどという地獄のような展開になってしまうわけです。
つまり、戦う前から勝負は決まっているのです。
(これは孫子の兵法にも通じる考え方であり、究極の兵法です。)
だから、カウティリアは、
戦と政治は諜報活動が全てである。
と断言していたわけです。
しかも、驚愕すべきことに、カウティリアはこの事実を孫子や老子などが誕生していない、はるか昔の時代に、たった1人で気づいていたのです!!(周りの人間は迷信を信じて、ウホウホと踊っていた時代に、カウティリアだけはその瞳を怪しく輝かせ、全ての本質を見抜いていたのです!)
ちょっと、ヤバすぎませんか?!!!!
頭が良すぎて、もはや、宇宙人でしょwwww
(そりゃ、DS連中も参考書にするわけだ😂😂😂)
やはり、あの宇宙人のような化け物「釈迦」を生んだインドという超大国のポテンシャルは我々日本人には遠く及ばないとはいえ、世界最高クラスだと思います。
(だから、イギリスはカースト制度で未だに封印しているのです。もしも、インドのカースト制度がなくなれば、世界でインド人に対抗できる民族は日本人しかいません。中華にもそのポテンシャルがありましたが、文明と精神をDSに破壊されてしまいました。)
さて、カウティリアのヤバさが分かったところで、ようやく本題に戻ります。
(とても長くなっていますので、疲れたお方はぜひ休憩時間をお取りください)
つまり、人類が誕生して以来、常に世界最強の戦闘民族であった日本人の力を、卑怯かつ臆病なDSがどのように封印してきたのか?という話です。
そして、冒頭では、DSは分断工作によって、世界最強の日本人を封印していると言及しました。
さて、ここまで来れば、もうお分かりですね!!(*´꒳`*)
つまり、DSはカウティリアの思想を悪魔的に悪用し、それを日本人という化け物民族にそのまま仕掛けているのです。
先程の例を使って例えるならば、
DSは日本人という世界最強の戦闘民族をバラバラにし、同時に、隣国であるロシア、朝鮮、中国、台湾などといった国とも分断させ、孤立するように仕向けているのです。
(左翼・似非保守工作員、詐欺論者、学者、ケ◯トやモ◯リーのような外国人分断工作員、日本人ではない政治家による工作など。また、北方領土なども分断のためにソ連に盗ませましたし、竹島や尖閣なども中国・朝鮮・日本というアジアの強国を分断するためのエサです。※ 失礼しました。朝鮮は強国から除外します。私としたことが前提条件を忘れていました。)
しかも、それだけではありません。
DSは日本人という化け物民族が二度と目を覚ますことがないように、歴史の改ざん、嘘まみれの義務教育、腐った大学による精神腐敗、メディアコントロールによる洗脳、また、私のような超保守的な人間を陰謀論・カルト的などとレッテル貼りし潰すように仕向けています。
そして、これら全てを引き起こしているのは諜報活動であり、諜報活動によって、戦後の日本人はその能力を大幅に封印されてきたのです。
※ ちなみに、DSはこの政策を全てマッカーサー配下のGHQに押しつけていますが、それは完全なるフェイクです。
マッカーサーは当時としては非常に先進的な反DS、反共産主義である民族主義者であり、戦後の日本には寛大な処置を施していました。
もちろん、それをおもしろく思わなかったDSは彼を地獄のような朝鮮戦争にとばし、GHQを解体、その後C◯Aを中心にした悪魔のような諜報機関を作りあげました。
(ちなみに、マッカーサーはある日突然変貌し、真逆の思想になってしまったルーズベルトへの違和感を書き残しています。おそらく、元は善人だったルーズベルトはDSに重度に洗脳されてしまった可能性が非常に高いです。
まったく、DSに関わって幸せになった者は一人もいません。こやつらは即消えるべきです。)
そして、その諜報機関こそが現在のマスメディア、政治家、芸能界、外国人工作員どもであり、この悪魔的な諜報機関こそが日本を破壊してきました。
しかし、それに気づかれてはマズイので、むしろ日本には友好的だったマッカーサーとGHQに全てを擦り付けたのです。あの左翼特有の腐ったやり方です。
つまり、カウティリアのいった、
戦と政治は諜報活動が全てである。
という言葉の正確さは世界最強の日本人が完全に封印されてきたことからも明らかなのです。
そして、これこそが、DSが日本人を封印するために展開されてきた分断工作の背景であり、語られることのない日本の真実です。
どうでしょうか?
分断工作という言葉は知っていたとしても、まさか、ここまでエゲツない内容だとは思わなかったという人は多いのではないでしょうか?
もちろん、こういった事実を知ることは非常に辛いことですし、人によっては絶望的な気分になってしまうかもしれません。
しかし、そこまで恐れる必要は全くありません。
今回の狂った言論弾圧からも分かるように、むしろ、怯えているのはDSどもの方です。
無能なやつらは内心、怖くて怖くて仕方がないのです。
そして、その恐怖の現れが今回の愚かな言論弾圧なのです。
(そして、その愚行でますます覚醒者が増えるというww)
知ることは、それだけで世界に大きな影響を及ぼします。
知ることは、それだけで抑止力になります。
知ることは、山をも貫く勇気と、覇気を与えてくれます。
相手の戦略を知り、同時に、戦略というものの使い方を知ることができれば、もはや怖いものはなくなります。
一人でも多くの日本人が、そして、一人でも多くの世界の人々が、DS連中の仕掛けている分断工作に気づき、陽気に笑えることができるようになってしまえば、巨大な竜だったはずのDSは、小さなトカゲに変わってしまいます。
そして、バラバラになっていた世界最強の戦闘民族である日本人の心が再び1つになり、一斉にDS連中に襲いかかるのであれば、もはや神ですら止めることはできないでしょう。
善人な人々を見殺しにしている怠惰な神なぞよりも、我々1人1人の意識と、勇気と、覇気の方がはるかに有益であり、世界を救う力となります。
事実、我々は確かに世界を変えられるのです。
だからこそ、絶望したり、この狂った世界を嘆いたり、怠惰な神にすがったりする必要はありません。
実は、我々はそこまで弱い生き物ではありません。
(ただ、そのようにDSに思い込まされてきただけです。)
それどころか、人類、特に日本人とは可能性が無限大である恐ろしく強い生き物なのです。

ゆえに、神が動かない、政府が動かない、隣人が動かないからといって気落ちする必要は全くないのです。 
彼らの無能さと、我々の賢さ・強さは全く別次元の話であり、混同する必要は一切ありません。
前だけを、上だけを、勝利だけを見て、前進すればよいのです。
(足を引っ張る人間なぞ、迷わず蹴飛ばしてやればよい。それこそが強者の誇りというものです。)
そして、あなた1人がDSの分断工作に気づくだけでも世界には大きな変化を引き起こします。
(洗脳患者などに無理に広める必要はないのです。)
混乱し、バラバラになった民衆の中に、冷静な個人が1人、また1人と増えていくほどに、他の人々もまた冷静さを取り戻していきます。
ですので、この記事をきっかけに、あなたがDSや工作員どもの狙いに気づき、かつカウティリアの言葉を胸に刻んでいただけたのであれば、それだけで日本の国力は大きく増大したと言えるでしょう。
データを見る限り、私の記事は平均して数日間で10万人以上の人が読みますから、十分でしょう(笑)
※ ちなみに10万人とは以下のスタジアムにいる人々の2倍の数です。
これ以上の人が数日でこの記事を読み、また日がたつにつれて、さらに多くの人々がこの記事の内容を知ることになるのです。(あるいは、自分なりの言葉で真実を拡散してくれるひともいるでしょう)
そうした強力な文化圏を維持していけば、新世代の鬼才や化け物が生まれやすくなり、DS連中にとっては悪夢のような展開になっていきます。(文明圏の強大さと鬼才・化け物の発生率は正比例します。ゆえに、欧州には愚かな小人しかいないにも関わらず、日本からは次々と有能な人材が生まれるのです。だから、DSは強すぎる日本人が大嫌いなのです。)
下の記事でも書きましたが、今回の情報戦争で世界を震撼させたのは、少数の日本の保守陣営でした。 
アメリカの4流DS大学が論者をリストアップするほどに、DSは日本の言論空間の凄まじい覇気を恐れ、ツイッター、FB、ユーチューブでは不当な言論弾圧が行われました。 私も正当な理由もなく、チクビッターに永久凍結されました。
チクビッターのアホ😃(´ 。•ω•。)っ⌒💩 (´ 。•ω•。)っ⌒💩
要するに、現代においても、日本人は規格外なのです。
(特に、日本の保守陣営は世界一質が高いと断言できます。)
今後も繰り返し主張していくつもりですが、戦とは知性の戦いであり、意外かもしれませんが、知性の戦いとは、究極的には、気力の戦いです。
万の知識よりも、1つの勇気、1つの覇気、1つの鬼気こそが己を守り、仲間を守り、邪悪な敵を粉砕します。
(このことを昔の日本人は世界のどの民族よりも理解していました。ゆえに、最強だったのです。)
「最後に勝つのは我々だ!貴様のような賊は絶対に叩き潰してやる!失せろ下郎!」
やや荒い表現ではありますが、このような強靭な気骨を常に維持できるようになれば、どんなことにも果敢に攻めていけるようになるでしょう。(日本人の魂には、そういった気概が必ず備わっています。後は思い出すだけです。)
もちろん、虫の息であるDSがより早くあの世に行けるように手伝ってやることなどは言うまでもありません。(笑)
無数の情報や絶望的な状況に圧倒されそうになった時は、ぜひとも今回のお話を思い出してください。
そして、迷った時は、己の直感を信じて、ひたすら覇気を高めてください。
小物の意見や、夢遊病患者のような工作員、洗脳患者の意見なぞ、相手をする価値もないと鼻で笑ってやりましょう。
さすれば、無能で臆病なやつらは、何もできません。
ただ、ご存知のように、最近はDS連中はますます苦境に陥り、1人、また1人と地獄の炎へと落下していく状況が続いております。
さらには、世界各国の言論工作員どもも資金難のためか一気に数が減少し、残っている工作員どもも矛盾点を炙り出され、ますます苦境に追い詰められています。しかも、マスメディアは迷走する始末(笑) ヤバいwwww😂😂😂 激痛ぅううう!!!😭😭😭😝😝😝
要するに、状況は着実に優勢になりつつあるのです\(´,,•ω•,,`)♡
どうだDS、まいったか!?😀😜😝😜
がはははははははは!!!😂😂😂😂
ですので、あまり深刻にならずに、陽気に、ユーモアを楽しみながら、日々を過ごしていきましょう! (*つ´・∀・)つ(っ´ω`)っ(っ≧▽≦)っ
畢竟、我々は勝つ!!!!!!!
ふはははほはははは!!!!
ぬははははははははは!!!!😜😜😜😜😜

コメント欄でお会いしましょう!!! (⊃。•́‿•̀。)⊃ (っ.❛ ᴗ ❛.)っ (⊃ ´ ꒳ ` )⊃
また、フォローしていないそこのあーた!!!༼ つ ◕_◕ ༽つ
ぜひ、カモーン!!!😆😆😆ο(=•ω<=)ρ⌒☆
バッチコーイ!!!!!!!‹‹\(´ω` ๑ )/››‹‹\(   ๑´)/›› ‹‹\( ๑´ω`)/››
んちゃ💗\(´,,•ω•,,`)♡

※ ご拡散・シェアは本当に助かります😭😭😭 
(皆様が思っている以上に助かってます😭😭😭(´;ω;`))
いつも、本当にありがとうございますm(_ _)m
※ 私がここにいることを他のお方にご拡散くださいm(_ _)m
ツイッターが復活するかわかりませんが、
しばらくはこちらで頑張ります!😭😭😭(´;ω;`)
# マッカーサーJrの💗モフモフ目安箱💗
https://ws.formzu.net/dist/S5359170/
※ツイッターで話題の最新ニュースなどを届けてくれると超助かります(´;ω;`)m(_ _)m
💗モフモフ目安箱💗の説明ページ
https://note.com/maccarsarjr/n/n8d3ddae4a7a2

❤私の応援方法👇❤
https://www.amazon.co.jp/hz/wishlist/ls/2ZOP9ZY9U4UTZ/ref=nav_wishlist_lists_1?_encoding=UTF8&type=wishlist
緊急連絡用:maccarsarjr@gmail.com
※画面下にフォロワーの皆様のコメント欄があります 💗(›´ω`‹ )
※サポートも本当に助かっていますm(_ _)m 皆様の温かいお言葉に心から感謝しております😭😭😭(´;ω;`)




ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 12

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント

まんじ
2021年04月09日 19:47
松下先生!

ブログの更新いつも有難うございます

今回は何度となく出てくるワードについて
自分なりに世界を広げてみたいと想います

松下先生はこのブログの中で、
「もう怒らなくなって何年かな〜」とか
「棟方先生のように空になりたい」的な
メッセージを何度か発しています

このブログの読者の方々はこの「怒り」
についてどのような認識がありますか?

これは僕の勝手な解釈ですが「執着」
っていうキーワードが浮かんできます

「執着」は時にパワーへと変えれる人が
いますが、多くの場合が「怒り」のお友達
だと思っています

ただ一方で、「喜怒哀楽」という感情は
人間ってそもそもそういった存在でしょっ
ていう感覚が一般的だと思います

そこでイメージしてほしいものが
ドラえもんの異次元ポケットです!!!

自分自身の内に「異次元」が存在すれば
「喜」「楽」は直ぐ取り出せる位置に
配置し「哀」についてはちょっとだけ
距離を置くけど、映画を見た時用のイイ
涙にとっておいて、「怒」は・・・


「異次元」なんで、遠い彼方へ送ることで
そのうち存在自体を忘れてしまうでしょう

それと棟方先生の「いいんじゃない」が
「空」への近道だと思うし、全ての事象を
受け入れることで思考が一段階あがり、

未来が明るいものに満たされていくのかなっ
ていう感覚があります(笑)

それでは松下先生、これからもブログの
更新を楽しみにしていますネ!!!

 ps: 帰ってきたマッカーサーJrさんの
noteはスクロールしたら結構な
ボリュームだったので、このあと
目を通しておきます(汗)
こう
2021年04月09日 19:55
DSの恐ろしさは言わずもがなですが、我々が1人でも気づき立ち上がることが大切だと思います。数が大きくなれば必ず現状は変わると思います。私は多くのひとに気付いてもらえるように話してみます。
自身の中で勇気や自信が芽生えた文章です。
よっぴい
2021年04月09日 20:43
たいぞう先生、今回も情報ありがとうございます。
「帰ってきたマッカーサーJr」さんのブログは大変読み応えがあり、今の日本の状況や日本人の状況を的確に伝えてくれる内容でした。
TVを見れば日々コロナ感染者の増加で脅され、自粛を促すニュース、ワクチン接種も始まり、それを疑問に思う事なく従順に従っている日本人に落ち込みそうになっていました。
でも日本人は従順なふりをした怪物なんですね。
DSが恐れるほどの民族が日本人。
勇気が出ました。
棟方先生のように「いいんじゃない」
となかなか言えない凡人ですが
すこしでも空になれるよう、近づいて行けるよう意識を変えて行ければと思います。
我々1人1人の意識と勇気と覇気が世界を救う力になるんですね。
勝利だけを見て前進ですね!!
ハゼ
2021年04月09日 21:45
ブログ拝読しました。
現在の状況はまさに記載の内容ですよね。
コロナが増え始めたころから松下先生が「気づく人がどれほどいるのか」と言われてましたが徐々に徐々に増えているのかなとも感じています。

棟方先生の受け入れて手放す空は私も目指していますがなかなか難しいですね。
受け入れてしまっては手放せない感覚です…
まずはたくさん経験して楽しむことを念頭に生きていきます!
W
2021年04月09日 23:23
前世⑤にて振り向いてくれないと言われていたWです。
私は未来塾の時代からずっと松下先生を尊敬していますよっ!

前半の説法のような長文から
後半の「バッチコーイ」と顔文字の羅列にフッと笑えてしまいました。
興味深い内容を有難うございました。

「迷った時は己の直感」を信じます!
M.J.
2021年04月10日 03:00
新しい生活様式というものに慣れた人達。
常識人アピールをするものの、それは自分への嘘でもあるから滲み出るのか、思考と行動の矛盾が分かりやすく(表に出やすく)なっていることを感じています。

たまに出会すノーマスクの人を見て「いいねー」なんて思ってるレベルでは、現象としては小さ過ぎて、言いなりの空気が厚くなっているのを感じていました。

この事について普段誰かと話したりはしません。
私はわたしの思うように過ごすだけです。

ただ少し疲れていたようにも感じます。

気落ちする必要はないと言われて少し元気になりました。笑
本当に少しでも多くの人が「聞いたことある」程度でも情報を知り、共通言語が増えると良いなと思います。
N
2021年04月10日 10:24
松下先生
情報ありがとうございます

いいんじゃない❗️
イライラした時に覚えておきます

日本も戦国時代の戦のイメージはありましたが、確かに平安な時代が長く続いた国は世界的にも凄い事かと思います。戦を好まない民族で国が豊かだったのでしょうか?

ブログを拝見して日本人として勇気が湧いてきました。1日1日を大切に楽しく楽しく、怒らないですね♪
いいんじゃない
shingo
2021年04月10日 13:18
松下先生、いつもお世話になりありがとうございます。先日は大変嬉しいお電話ありがとうございました。おかげさまで元気に過ごしています。
戦略の本質のところは本当に感心し納得しました。
現在の日本は諸外国の脅威にさらされていることを感じますが、日本人全体は平和ボケではないかなと、いつも思っております。分断工作感じます。
自然災害の時に見せる日本人の忍耐強さには外国人も感心していますが、いろいろと関連があるのですね。
迷った時は、己の直感を信じて、ひたすら覇気を高めてください の言葉に勇気をもらえました。 マイペースで自分と世の中を見つめながら進んでいこうと思いました。ありがとうございます。
2021年04月10日 18:36
読んでいて元氣がでました!!
何とかなるなと思えてきました。
カウティリアという傑物、恥ずかしながら初めて知りました。
戦略に長けているということは、物事を俯瞰し人心を読むどころか、思いのまま引き寄せたりする術も持っていたのでしょう。
コロナ戦争下、まさにカウティリアに学べですね。
DSが「恐怖」と「怒り」の分断作戦で来るなら、日本人特有の「和の心」「中庸」で、のれんに腕押し状態にしたいです。
ぼーっとしているようで、賢いですよ我々は!!
4/29竹林コンサートも絶賛開催します!
感謝カオン
兵庫のミスターK
2021年04月11日 07:36
松下先生、いつも有難うございます。

マッカーサーJrさんのお話、大変興味深く拝見しました。
「戦と政治は諜報活動が全てである」の考え方は、
過去も現在も、そして未来も変わらない摂理なんでしょうね。
なるほどふむふむと、文章を読み進めるとその世界に引き込まれていく感じでした。
これを理解するには、これほどの長文説明が必要だったのも頷けました。

人類の中でも、インド人や日本人のポテンシャルの高さには
正直驚きでした。そうなんだ、と。
歴史を振り返って、そう言えばという事が多々ある事や、
今、日本で起こってることを見ても腑に落ちます。

千人の人が、石を一斉に投げる時の破壊力の件がありましたが、
現代に置き換えて、こうなる瞬間が待ち遠しく思いました。
少数派からでも伝播が進めば、やがて大きなうねりになるでしょうね。
楽しみに変わりました。

ある意味今の日本では、分断工作の影響を多分に受けてる感はありますが、
決して悲観するものでもないし、このまま心を落ち着けて
粛々と生きて行けば良いのだと再度確認できました。

中にはこのまま気づけないままの人たちもいるでしょうが、
私も含め一人でも多くの人が、この日本人のポテンシャルを信じて
突き進みたいと思います。

今回のお話は、本当の意味での安堵とこれまでにない勇気を
頂きました。
貴重な情報をありがとうございました。



夢華
2021年04月11日 12:06
「空」ですか…。
8年程前でしたか、龍一郎先生に書を依頼した時、自分で選んだ言葉が「空」でした。今も玄関に飾ってます。
当時、意味はなかった(ただ島原の空見て癒されたから)ですが、今思うと、それが先の自分のありかただったのでしょうか、
人や物事に囚われそれが全てだった私が、今このような心の状態になるとは思ってなかったです。
なくした思いを受け入れ(あきらめ)自分ととことん向き合うと、知らない自分がいてそこに寄り添う自分を、大事にする…と前へ進む、先へ進む様な感じ。とにかく、今、楽な状態が空ではないのでしょうが笑。わかりません笑。
ブログ読んだ感想ですが、日本人が凄いのはわかりました。
この先何かが起きるのでしょうか…?
日本人は何をするのでしょう…。
タウリン
2021年04月11日 17:24
コメント①
長くなりますので二部に分けさせていただきますね。

まず最初に書き記しておきますが、3日間で十数時間の時間を費やし、カウティリアの事やインドの事を調べまくって、それをノートにまとめて、更に噛み砕いて、また更に噛み砕いて、この文章を書いています。
 
そして私が出した最終的結論。

松下先生の純粋に『そうなんだ』と信じる力こそ【最強】だという事です。

これには何人たりとも付け入る隙間がありません。

先生に気を遣い忖度している人も見うけられますが、先生に対するリスペクトが大半で、文面の内容から勇気を貰ったというより、先生から元気を貰ったというのが本音だと思います。  

では本題に入りますね。
インド哲学~人生3大目的
※アルタ(実利)名誉・富・権力を増大させるもの。 
※ダルマ(法)法則・真理の様な宗教的なもの。
※カーマ(性愛)愛

古代インドから脈々と伝わる不文律で、簡素化すると現代ではこう捉えられています。

カウティリアの思想は【アルシャトラス】【実利論/君主論】というまとめをされていますが、つまり日本的に言うと武将ではなく知将だったという事です。

後にインド統一を果たすきっかけとなったカウティリアとは、DS とは、、、。日本人は本当に最強なのか?

②へ続きます
タウリン
2021年04月12日 18:01
コメント②

ではカウティリアなる人物について、簡単に説明しますと『戦わずして勝つ』どころか、マガタ国のナンタ王朝の宮廷で王に馬鹿にされた事を根に持ち、チャンドラグプタという少年に王になる教育を授け、行く行く王にさせてマウリヤ朝を作っています。物凄い執念ですよね。

カウティリアはチャンドラグプタ(マウリヤの王)を補佐した宰相(政治を司る者)と表現されますが、要は政治的黒幕、つまりフィクサー的存在だったのです。

カウティリアは戦わずして勝つどころか、【実利論】~現代風に分かりやすく表現すると【能力主義的人材運用】を用いて戦争をしかけまくり、紀元前293
年にはマウリヤ朝3代アショカ王時代にインド史上初の統一国を作っているのです。

あれっ?まるで先生も大好きなアニメ・キングダムのインド版じゃないかって思った人もいるんじゃないですかね。

そもそもインドには歴史を記録するという文化がなく後世に書かれた文献がほとんどで、私も調べまくってみましたが、カウティリアは謎が多い人物でした。

となればマッカーサーJrさんのブログをちゃんと読んだ人(何人いるのかな?)の中には必ずいると思いますが、矛盾点がたくさんある事に気づかれたはずです。

日本人は『少数で敵を震撼させた狂った戦闘民族』と表現したかと思えば『戦闘を好まない徳の高い民族』ともあります。

『この狂った戦闘民族を放っておいたら必ず負ける』と敵国を震え上がらせたとありますが、これこそ自国の軍を奮闘させる為によくつかわれた洗脳です。

つまりカウティリア的思想【戦と政治は諜報活動が全てである】という考え方は単純なスパイ活動だけではなく敵も見方も洗脳・煽動して戦をしかけていたのかもしれませんね。

この辺から少し難しくなって来ますが、ついて来て下さいね。
 
現代でもヘイトスピーチやロビー活動など主に経済的手腕や政治的手段に使われていますが、元々は戦争から派生したものです。つまり究極の戦わずして勝は相対する国同士にスパイを送り込み、何年もかけて洗脳して戦争をさせて、両国が弱った所を攻め込むというやり方なのです。

日本人が一番苦手とする分野と言われています。

カウティリアがこの様な策を使ったかどうかは分かりませんが、カウティリア的諜報活動・諜報戦争とは一体どのような戦争だったのかは、調べてもわかりませんでした。

②ではとても終わらないので③に続きます。先生、皆さんいましばらくお付き合い下さい。③からは分かりやすく面白くなって来ますからね!
honda
2021年04月12日 22:51
 とても難解な文章で正直なところあまり理解が追いついていないかも知れませんが、印象に残ったのは「分断による支配」についてです。

 インカ帝国がなぜ本国から遠く離れたスペインの、しかも少数の開拓者(海賊みたいなものですが)に滅亡させられたのか?

 あの広大なインドをイギリスの少数の軍隊がどのように鎮圧していたのか?

 私も以前までは正直、疑問でした。この謎が解けたのはたまたま国立博物館で公開されていた”インカ帝国展”にたまたま立ち寄った時でした。

 インカ帝国崩壊の経緯にも巧妙な分断の手法があり、インカ帝国ではスペイン側につく人間は非常に優遇され、そして懐柔され、スペイン派と反スペイン派で帝国内が分断され、パワーバランスの均衡が崩れた時に一気に反スペイン派が一掃された。確か、このような過程でインカ帝国は滅亡していったと記憶しています。

 ブログではイギリスはインドのカースト制を分断支配に用いたように記載されていましたが、それがなければ少数の軍隊であの広大かつ大勢のインド人を支配する事は難しかったのではないかと思います。またそれらを支える背景として思想の分断・対立、有色人種が劣等という洗脳支配・情報操作もしっかり効いているのだと思います。

 朝鮮も長らく中国の柵封体制に組み込まれ、意図的にかどうかは分かりませんが朝鮮人が支配層である両班とに分断されていました。ここにも分断して支配する構造が読み取れる気がします。

 今回のブログでは日本は”素晴らしい国”と称されていますが、私も同感です。その理由は様々ありますが、日本の思想として、天皇を頂点に以下基本的には皆が公平だということです。(姓による序列はありはしますが、決定的な分断は過去なかったと、日本の歴史をみていて思います。)

 このような文化であったからこそ、一農民の秀吉が関白(関白は正式な国の役職です。秀吉は五摂家の養子という形で関白になります。)にまでなれたのだと思います。(その他よく素性の分からないものでも、日本の歴史においては才覚あるものは大名になったりしています。齋藤道三・北条早雲)また天皇の基に公平という根強い文化が国難に対して著しい団結力や力を発揮しているのではと感じます。(白村江の戦い・元寇・戦国時代・幕末・日露戦争などなど)

 普通の国なら、このような不安定な時代には、外部からの分断工作が入り、内部がかき乱されて瓦解していくと末路を辿ると事が多いはずですが、日本が世界で最も長く続いている所以はこの分断をはねのけていく装置が建国以来しっかりと組み込まれているからこそ、そのようにならなかったのではないか、危機を乗り越える事が出来ているのではないかと感じます。

 その意味でも天皇制は日本人のご先祖が発案した最高の発明です。日本の歴史には天皇制という背骨があったからこそ、日本に”分断”は起きませんでした。(江戸時代の士農工商も分断ではなく、役割分担です。基本的には武家もすべてが、天皇前では公平な存在です)


 さりとて強いて言えば、日本にも分断はありました。権威と権力の分断です。天皇が権威を、帰属や武家が権力を担って来ました。そして基本的には双方が露骨に介入しないという暗黙知(役割分担)がありました。その分断は上手く国が立ち行くための知恵であったような気がします。

 ブログの中で日本とインドは素晴らしい人材を輩出しているとありますが、分断を「非暴力・非服従」で分断を乗り越え1個の石を1000個にまとめて、支配という門を破壊したマハトマ・ガンジーもそうです。

 日本でも聖徳太子の17条の憲法の「和を以て貴しとなす」はまさしく外部からの”分断”に対する護国装置だったのではないでしょうか。しかもこの時代にこのような国のあり方を宣言する日本という国は自分の国をひいきする思いを差し引いても余るくらいやはり”すごい国”だと素直に感じてしまいます。

 さらに日本の中での忘れてはいけない怪物・宇宙人はやはり”空海”です。伝わる逸話はすべて人間離れしたものばかりですし、交通の便も不便だった当時としては考えられないほど、日本各地にそれらの話が伝えられています。

 上記したように色々考えると今回のブログにもあるように、日本はやはりすごい国だと感じずにはおれません。

 私事ですが、学生時代に初めてアメリカに行った時に、至るところに星条旗が掲げられている点が非常に印象的でした。その後も他の国にも行く機会がありましたが、どこの国でもそれが普通でした。

 日本は建国記念日ですら、建国の歴史が教育されることもなく、国旗などどこにもほとんど掲揚されていません。そこにやはり何らかの違和感を感じます。国の事について話をすれば、必ず太平洋戦争の事が言われますが、日本ほど国力があるにもかかわらず、戦争をせずに来た国はありません。

 話は戻りますが、インカ帝国滅亡の過程と今の日本の現状、妙に重なって見える気がします。
 
 日本という国は島国の狭く限られた資源しかない国です。だからこそ、ご先祖はその限られた空間・条件の中でいかに多くの人が快適に暮らしていけるかを、その仕組みを考え、工夫し、実現させてきたのではないかと私は感じます。

 このような背景・条件が陸続きの諸外国と違い、”なければ、分捕る”ではない文化を育んだのではと。

 一説には世界中の軍事費を貧困対策に回せばすぐに世界から貧困はなくなるとも言われています。グローバルに世界がつながり、もはや互いの依存関係が断ち切れない現代だからこそ、島国という限りある地球と資源の中で日本人(ご先祖様)が長年育ん出来た叡智はきっと世界を幸福に導くヒントになるのではないかと強く思います。

 文章が飛び飛びで支離滅裂な文章となってしまいましたが、率直な感想です。

 以上


 追記:1890年トルコの軍艦エルトゥールル号が難破した時にも串本の人たちは必死になって救出し、自分たちのなけなし食料を分けました。
 こんな事(しかも一般的な国民が)が出来るのも、日本人が長年築いた精神文化です。徳のない”ヤバい”の国なら、間違いなく身ぐるみはがして自分たちの物にするはずです。

 また、賛否ありますが日本は植民地を分断による支配ではなく、ほぼほぼ内地と平等に扱ってます。ソウル大学や台湾大学の前身は日本帝国がつくった帝大ですし、各地に植民地時代に日本が作った建物があり、今も現役で使われているものもあります。(それだけお金をかけてしっかりとしたものを作ったという事です。)そのような環境の中、李登輝のような将来の台湾を背負う人物も生まれてきます。
 投資もせず、一切学ばせず愚民政策をとり、優秀な人物がその民族から出てきたら両手首を切るようなイギリスの”インドに対する分断”植民地政策と比べると、まさに雲泥の差です。対人間に対する”思想”が根本的に違うと言わざるを得ません。






 
TAIZOU
2021年04月13日 17:11
皆さん、コメントありがとう。
初めてコメントを書いてくれた人がいますね。

W君、彼はボクの幕末前世の緒方洪庵の時の一番弟子、福沢諭吉が前世(平清盛も前世)。
超できる男だが、まだまだ。
ポテンシャルは半端ないと思う。
もっとこの世のために動いて欲しい。
福沢が大人になるまで過ごした大分県中津市に一緒に行こうか・・・。

M.J.(Mちゃん)さん、いらっしゃい。
嬉しいな。
まさか、コメントをくれるとは・・・。
彼女との前世の縁は深い(秘密(笑))。
彼女は伊勢神道の直系に当たる。
神様を踏みつけていいと言われている、らしい。
彼女が書いている「常識人アピールをするものの、それは自分への嘘でもあるから滲み出る思考と行動の矛盾が分かりやすく(表に出る)なっている事を感じていた」
うまい表現だね。
またコメントちょうだいね。



2021年04月13日 18:13
これから日本(日本人)は、どう立ち回れば良いのか?

突然ですが、私は時代劇が好きです。
鬼平犯科帳や件客商売、雲霧仁左衛門や大岡越前等よく見ています。

めっちゃ切れ味鋭い日本刀大小を腰にさした人が街を闊歩し
誰が見ても危険で物騒な国なはずなのに、江戸は警察機能は保持しながらも
100万人が礼儀正しくルールに則って、慎ましくも抑圧される事なく250年保たれた国がどこにあるだろうか。

そして有事となれば命を惜しまず、進んで人柱となる民族が、どこにあるだろうか?

昔は「こりゃ怒らせたらヤバイ」と諸外国から思われたはずです。
そして太平洋戦争でも同じように印象付けていたはずです。


それが、いつしか日本人は懐柔しやすい民族と誤解されているようです。
ですが、そこも抜け目のない日本人のしたたかな所だと、私も思います。
そして有事ともなれば、この民族は一気に豹変する二面性の持ち主。



ではこの先、世界規模で繰り広げられている「コロナ戯曲」に対して
我々したたかな日本人は、どう立ち回れば良いのでしょうか?

弱腰な政府、すぐに振り回される民衆の役を、わかってやっていますが
そろそろその「やっているフリ」も、次のフェーズに入りそうです。


行き渡らないワクチン、オリンピックも中途半端に無理。
これは、世界でも予想外の結果に終わるのではないでしょうか。

DSが企てる「チップ入りワクチン」の懐柔作戦も日本では作戦頓挫。

ロックダウンまではやらずに、のらりくらりと対処すてしまう器用な日本人。
結局、この国を懐柔することは無理だと悟ることになるはずです。


なぜか…。


世界制覇も所詮人智のなすこと。
縄文期から、すでに宇宙から選ばれしこの民族には通用しないのです。


これからの時代
大騒ぎするコロナ戯曲を横目に
各自が自身の免疫力を上げ
自身の自然治癒力を信じて
仕事に生活に
楽しく淡々と生きていくことですね。
タウリン
2021年04月15日 14:25
コメント③

お待たせしました。パート③は私の意見を主に書かせてもらいますね。

先ずはマッカーサーJr.さんなる人物についてですが、遡ってブログを読ませていただいた感想は、それなりの歴史マニアの様ですが、そんなに特化した人物には感じませんでした。いわゆるブロガーです。

歴史探究者の中には、恐ろしいぐらいにピンポイントに焦点を当てて研究をする人達がいますからね。
  
カウテリアに焦点を当てたのもネットワークビジネスが新しい商材を見つけ出して売りに出すのと同じで、ヒーロー待望論みたいに、今まで脚光を浴びていない歴史に埋もれた偉人に光を当てたのだと感じました。

そして良く見うけられる【日本人最強説】ですが、これこそ一歩間違うと【白人至上主義】と同じで正に分断の象徴です。
 
日本人は鎖国時代に外国と戦争をしていませんが、鎖国のきっかけとなった島原・天草の乱では同じ国民どうしで三万数千人が犠牲となっていますし、アイヌ、琉球の民を迫害しています。   

負の歴史は語られにくいですが、目を背けていては真実は見えて来ません。

そこで話しを元に戻しますが、私から見ると、私は騙されていない、既に覚醒したと思っている、ほとんどの人が既にカウテリア的な諜報作戦にまんまと騙されているという事です。

かつての私もそうでした。

DS(ディープステート・国家の中の国家・闇の政府・陰の政府)Qアノン(アメリカ極右が提唱している陰謀論、陰謀論者であり2017年にネットの書き込みから始まる)を利用して見事なまでの諜報戦線を繰り広げています。

これが実に巧妙で事実と嘘(フェイク)が混じり合い真実の見極めが困難になっているぐらいです。

特にアメリカ大統領選選挙、ハリウッドスター・セレブ達の大量逮捕、小児誘拐、アドレナクロム等に一喜一憂した人も多かったですが、今だその真偽は面に出る事はありません。

YouTubeやSNS やブログでこういった事を発信している事自体が、世界支配戦略の一端を担い
、自分達は奴隷とは違うんだ!自分の国は優秀なんだと思い込ませて、自分の頭で考える力のない人達と差別化して分断しようとしているのです。

敵を作り出し英雄を担ぐ。これを正義として戦争は繰り返されて来ました。勝も負けるも、そもそも争わない、戦争をしないのが正しい選択なのに、世界中から戦争がなくなった事は一度たりともありません。

現在の戦争は兵器による破壊などせずとも、インターネットを使い既に仕掛けられているのです。

マイクロソフトの創始者は誰ですか?そうあの人です。日本航空123便に登場していたトロン(是非調べて下さい)の開発者達が生きていたら世界も違ったのでしょうか?

【真実の中の嘘】【嘘の中の真実】

光が闇を濃くし、闇は光を輝かせます。✨☯✨

自分は真実を知っている特別な人間性だと思わないで下さい。

SNSやYouTubeを毎日チェックしていませんか?

既にテレビからスマホへ洗脳は移行しています。

カウテリア的諜報戦略は既に貴方の脳内を浸食しているかもしれませんよ。

まとめの④へつづく







 

タウリン
2021年04月15日 20:21
コメント④~まとめ

できれば皆さんのコメントにを、そして私のコメントを①から読んでいだけたら幸いです。

この一風変わったドクターのブログ読者の方達は、出来る限りマスクなどしていないと思いたいですが、会社がとか周りからの圧力がとか言い分けがましい事を言って、ワクチンを接種するのであれば、もうそちら側の人ですね。打つのも打たないのも自由ですが、自分で情報を集めて精査した結果ならいいのですが、果たして貴方はどうですか?

コロナによりマスクからのワクチン接種で、この世界は様変わりどころが、考える力を奪われてしまいました。

果たしてこの先は、どんな洗脳と支配が待っているのでしょう。

自分は世界の裏側の真実を知っていると少しでも感じているならば、あなたは危険信号ですよ。

それこそヨーロッパの世界戦略の罠です。

物事は俯瞰してみろと皆がいいますが、ほとんどがただの上から目線です。

高く広い視野とは、宇宙から見た視点まで学んで楽しまないと見えて来ません。

実に壮大なファンタジーであり楽しい世界観です。

私は去年の2月にはワクチンを打ってジ・エンド。ウイルスの変異にも振れています。それは常日頃から歴史の二面性、裏表を研究していれば簡単に分かることだったからです。


カウテリアから随分飛躍しましたが、これでも簡単にまとめました。

そして最後に出した結論!

【いいんじゃない!!】

【どうでもいい!】

あれ~っ!?誰かさんの台詞と同じですね(笑)

先生にも私にもコロナ騒動はありますが、コロナなんて実は最初からあってないものだと自分自身は気にもしていないのです。

【いいんじゃない】
どうでも【いいんじゃない】
それで【いいんじゃない】
やれば【いいんじゃない】
好きにすれば【いいんじゃない】

果たしてどの【いいんじゃない】なのか?

【どうでもいい】って言葉に愛はあるのか、、、。

時を同じくして盟友トーマイタルさをんがFacebookにシンクロした内容の投稿をされているので是非読んで見て下さい。

きっとどうでもよくなくなりますよ(笑)

長々とどうでもいい文章に、お付き合い頂き有難う御座いました。

松下先生の単純明快な、そして日本人最強説をシンプルに勇気に変える力にエールを送ると共に、誰かのシェアなどせずとも先生自身の経験と言葉のパワーを送る事が世界を変えると私は信じています。

読んで頂き有難う御座いました。

感想いただけたら追って返信させていただきます。




かず
2021年04月16日 12:16
松下先生
お世話になっております。
拝読させていただきました。
日本人について改めて気づきをいただきました。
しなやかにと言った言葉が全てに当てはまるように感じた次第です。