タウリンのFace Bookの文章に感激!

 下記は、タウリンが8月12日にFace Bookに投稿した文章です。


師でもあり、友でもあり、共に歩む同士でもあるドクター🏥
今日は施設経営に携わる人と3人で会食。
もちろん話題の中心はコロナ禍について。
この先生の病院には、手指消毒のアルコール類が置いてありません。
先生いわく『手に疾患を持っている人が、うちに来るわけだから、それを酷くする様な手指消毒をするなんて意味がない』
ごもっともです✨
そしてこの先生、自分の病院での診療中にマスクを全くしません。
『免疫力を下げるような事をする必要ない!』
『コロナウイルスなどあってないようなものである!』
当然ですが流石です✨
私と一緒で最初から一貫とした信念の元にマスクをしていません。
そもそも、皮膚病なんて自分の免疫力が整っていれば移らないと、日頃から確信を持たれていると同時に、身体のメンテナンスや運動に余念がないのです。
素晴らしい✨
そして、この一言、痺れるほど心に響く一言✨
『だって手袋した手で治療するなんて、愛がないと思わない?✨』『だから僕は手袋が嫌なんだよ✨
これですよ、これ❤💙
施設経営者の苦難は理解出来ますが、利用者とケアする人をマスクで苦しめて、体調不良、免疫力低下に貶める事に意味がありますか?面会謝絶で痴呆が進んでいますよね?
介護や看護の基本理念て何でしたか?
厚労省は、とっくに逃げ腰でマスクの必要性を強く語っていません。煽っているのはスポンサーから金を貰っているマスコミやテレビ番組と無能な官公庁と政治家だけなのです。
最終的には一部富裕層が巨万の富を得るワクチン接種に向かうのですが、ワクチンは毒です。ワクチンでコロナウイルスなど撃退出来ませんよ💉
インフルエンザですら、ワクチンの意味がないのと一緒ってまだ理解出来ませんか?
自分で考えることをやめた、まるで奴隷のような人達。
恐れと洗脳が向かう先がワクチン待望論💉
さぁあなたはどっちへ向かいますか?
    👼💉👿



 嬉しい文章でしょう。
タウリンはボクの事をよく褒めます(笑)。
タウリンとの前世での関係は深い。
1回目が千数百年前の大陸(モンゴル?)で、馬に乗り戦い、認め合い友となっている(ボクもタウリンも部族の長 この時のタウリンの弟がトーマ・イタルさん)。
2回目が戦時中、ヨーロッパで秘密の作戦をボクがやっている時、タウリンはボクを助けるために死んでいる。
これは、鹿児島の霊媒師 金城さんから聞いた事。

ボクの事を師と仰ぐ人、増殖中です(笑)。
皆さん、師(メンター)がいますか?
この分野はこの人 でいいと思います。
ボクのメンターはスピリット波動協会の棟方興起先生です。
生きている間にこの人を超えるメンターは現れないだろうな・・・。


タウリンは日々、Face Bookに茶番コロナ劇場について書きまくっています。
おかげで、コロナ怖い怖い病の人がタウリンの周りから消えて行ったそうです。

Face Book 、You Tubeを見ると、日々いろんな情報が飛びまくっている。
結局、これらを見るのはごく一部で、大半の人はテレビの偽情報を見て、ずっと怖がっているのだろうな・・・。
タウリンとの電話で最後に出るのが「しょうがないのかな・・・」。

23日の【TVタックル】で、京都大学の上久保先生が「マスクは必要がありません。三密は必要がありません」と持論を語っていた。
たけしが一言「先生が言う事が本当ならいいのに」みたいな事を言っていた。
たけしはわかっているはず。
でも、はっきり言えないんだろうな(この前も「コロナって風邪だよな」って言っていた)。

結局は、このギャップはいつまで経っても埋まらないのだろうな・・・(これが2極化)。
日本人は集団免疫を持ってしまったと言う上久保先生。
免疫を持ってしまたら、PCR検査をすると、どんどん陽性が出るのは当たり前(しかし、無症状)。

小林よしのりの『ゴーマニズム宣言 コロナ論』(8月24日発行をアマゾンで予約)を一瞬で読んでしまう。
「見掛け倒しの緊急事態宣言で経済を殺した政治家と専門家、そしてメディアを断罪する!!」と本の表紙に書いてある。
これを読むのも、こっち側の人だけなんだろうな・・・。
ちょっと違うな、という所も多かったが、面白い本ですよ。



ゴーマニズム宣言コロナ.jpg


 相変わらず、免疫低下によると思われる皮膚病患者が大挙して受診してくる。
【広報 TAIZOU NO.45】(7月14日発行)で『免疫を上げよう!』というテーマでいろいろ書いた(いつもは1カ月間配る(1500から2000部は出る)、今回は2カ月間配る)。
マスクの功罪、手の洗いすぎなど、書いたのだが、非常に反応がいい。
分かってくれる人も大勢いるのだ。

8月11日に書いたブログ「コロナ終了・・・、本当に終了!」はアクセス数が凄く、日に2,3千人の人が見てくれていた(トーマさんがFace Bookに載せてくれたからかな、KISAさんも)。

わかってくれる人がもっと増えないかな・・・。






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この記事へのコメント

ゆーじ
2020年08月26日 16:05
そろそろ9月ですね。コロナ騒動も半年を迎えることになります。
これだけの期間をもって日本では
充分"恐怖心”を浸透させることができました。

日本での浸透作戦は完了したことでしょう!

我々は、お上の言うことに従順です。
良い意味でコミュニティのバランスを尊重し維持しようとし
その反面、異分子を嫌いそれを排除しようとコミュニティで協力し合います。

だからこんな真夏なのに、マスクを外すことができません。
消毒液をバンバン手のひらにかけて、自分の大切な常在菌を殺しまくってます。
我々の殆どは思考停止しています。

それに比べ海外は、基本自分のメリットから考えるから、浸透するのに時間がかかるのかと思います。
特に人口の多いインドやブラジルでは未だに毎日6万人の陽性者を出しています。

世界中にまんべんなく恐怖心を植え付けるには
お国柄も影響しますが、半年もあれば意識に浸透させることができるのだと
BSのワールドニュースを見ているとわかります。

今、世界中の人間がマスクをしています。

いまだかつて、こんな時代があったでしょうか?

世界中の健常者がマスクをしています。
半年前の人が見たら、びっくりするはずです。

「なんで真夏にマスクしてるの?風邪ひいたの?」
答えは「マスクしてないと、電車に乗りづらいしコンビニにも入れないから」

ワクチン待望論のお膳立ては間もなく完了でしょう。

我先にワクチンを求め、
早く不安から解消され元の生活に戻りたいと願う大衆と

このコロナ禍を逆手にとって、
自由を手に入れ、未来にワクワクしている衆の二極化は
この半年で、かなりはっきりと現れてきました。

自分は誰に活かされているのか?
自分にとって働くこととはなにか?
私にとっては
コロナ禍で時間ができた分
見えてくるものがありました。

未来に期待をもてるから
自分の体に気遣い健康でありたいと思うようになりました。

体に自愛を持つと、できれば薬は飲まずに済むようにありたいと思います。
だから免疫力を上げ、自然治癒力を上げたいと願います。

シャンプー、石鹸、消毒の使用は常在菌のため
頻度を考えて使用しているつもりです。

生活習慣は、自然治癒力を左右させ、思考回路をも左右させます。

不安からは将来を予見することができません。

世界のパワーバランスはゆっくりと動いています
そのバランスの影響で日本は舵をきられることが多いので
ニュースソースは偏らずあらゆる面から集めるようにし
集まった点が、やがて先として見えてきます。

予測が立てば、準備をするだけ。
出題範囲がわかっている期末テストに備えるようなもの。

だからワクワクするのかもしれません。

またとりとめもなく書いてしましました。

それでは。
2020年08月27日 23:37
こんばんは〜

やっとタイムリーにコメント出来ました!

コロナ…難しい事は言えませんが、、

精神性が高いと言われる日本人ですが、
残念な人間性の低さが炙り出てきましたね。

松下先生が紹介されたYouTube、
その内容に近い報道を地上波でされていました。
ほんの少しでしたが…(^^;;

やはり、まだまだ人間は、
「深い眠りを選択した生き方」の中。
しかしその中で、深い眠りの生き方から
目醒め動き出している方も在ります。
二極化ですね。

スウェーデンは、何もしないを実践し、
今では、コロナの話題など殆ど出ないそうです。
集団免疫を確立したと言われています。

これこそ、人間の自然な在り方だと思います。
在るがままを受け入れた。
その結果だと思います。


さて、
10月には、KISAさんがいらっしゃるんですね!
僕もお伺いしたいと思います!
楽しみです(^^)

では〜また、その時に(゚∀゚)!
タウリン
2020年08月30日 22:47
ゆーじさん凄い文章力とまとまった内容ですね。

是非一度お会いして、お話ししたいものです。


先生は褒められると伸びる大人です(笑)信じる力と分け与える心で出来ているような人なので、お世辞には耳を傾けすらしませんが、しかるべき人の言葉を受け取ると、誰よりもご機嫌になります。

恐らく先生に一番物申すのも私ですが、実に面白い関係性なのです。

潤君久しぶりですね。キササンの時に会えるのを楽しみにしています。