じゃあ、この文章はどうでしょう・・・

 またまた『宇宙からの呼びかけ』から


【好きという事は一つの愛の形だ。
愛がなければ楽しみもない。
意識がなくても同じ事だ。
思考は人間が持っている可能性の中で、三番目に位置する。

第一は愛が占める・・・我々は全てを愛するように心がけている。
愛を持って生きる方が、ずっと楽しく生きられるんだよ。

君は月が好きでなかったね。
でも、僕は好きだ。
だから、君よりよけいに楽しんでいるし、より幸せなんだよ。

                「アミ 小さな宇宙人」  】


【じゃあ愛が、人間の持っている可能性の最高のものだ。(ペドゥリート)
その通りだよ。
やっとわかったね、ペドゥリート。

地球じゃ、思考こそが最高だと思っている。
つまり、やっと第三位の水準にいる。
だから、よく考える人を、賢者とか物知りって言うんだ。

どうして、こんな単純な事が分からないんだろう?(ペドゥリート)

何故なら、二つあるうちのたった一つの脳しか使わないからだ。
思考では、愛を味わう事は出来ない。

感情は思考とは異なったものだ。
でも、中には感情とはなにかとても原始的なもので、それは思考にとって代わられるべきだという考えを持つ人もいて、戦争やテロ行為や汚職、自然破壊などを正当化する理論を作りあげてしまっている。

今、地球はそのとても“インテリな”考え、その“素晴らしい??”理論のおかげで、消滅の危機にさらされているんだよ。

                「アミ 小さな巨人」  】    



 皆さん、この二つの文章を読んでどう思われますか?
ボクの全ての価値観は、いつの頃からか「そこに、愛はあるか」だ。
愛が泉のごとくあふれる人になりたいな・・・。
これが理想の姿だな。

ボクの人との付き合いの基本は、この人を愛せるか?
これだけかな。

しかし、日本から愛がなくなってきている。
こう思っているのは、ボクだけではないと思う。
何で、こんなに愛がなくなってきているか。
考えすぎだよね。
打算じゃないんだよね。

「思考じゃ、愛を味わう事ができない」
深いね・・・。
愛は直感だよね。
本能なのかな。


 いやー、このコメントを書いていて、この文章を読んで、わけが解らなくなってきた。
誰か(潤君、タウリン、まんじさん)・・・ヘルプ!









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この記事へのコメント

タウリン
2020年01月30日 00:23
久しぶりに一番乗りで書かせていただきます。

先生!2020年に覚醒が終わるわけではありませんよ。覚醒が終わり、覚醒した人の覚醒した状態からのスタートが始まったのです。

本当に覚醒した人は進化し続けます。

またそれと同時に物理的な欲求やお金、地位や名誉にに支配された人達も加速してそちらに向かいます。

そのスピードに何も考えていない、考えられない人が着いて来れなくなるのです。

そして私が何時も言っている『そこに、その人に愛はあるのか?』

愛のない人など本来いるはずがないのですが、私利私欲に支配されて大切なものを忘れると、深い闇を味わう事になるでしょうね。

ワンネスがあるとするならば、境界などない、無境界の世界があるはずです。

愛と感謝は、いつか全てを包み一つにならなければ意味を成さないと思います。

さぁ面白くなって来ましたね!我々の真価が問われている気がします。
タウリン
2020年01月30日 00:46
潤君!まんじさん!先生が呼んでいますよ(^-^)/~~
まんじ
2020年01月30日 22:26
まさか振られるとは思ってなくて、すっかり
油断してましたー(汗)

この二つの文章を読んでの感想はというと
愛は最上級の表現や、ものですよと・・・

確かにそうだと思いますが、自分の中で
ランク付け的なことは日頃考えないので
思考が三番目とか、感情と思考の関係とか、
「愛は最上級」とか意識したことがなく

おっと、ここで松下先生からの電話が鳴り
30分間のトークタイム!!!
松下先生、ご連絡頂き有難うございます

それではお話の続きをしますね(笑)

なので、感覚としては自分が存在している
この世界には壁や障害物などはなく、
フラットな空間がどこまでも広がっている
といった感じなのですが、確かに地球に
住んでいると文章にあるような発想に
反応してしまう気持ちはとても理解出来ます

この二つの文章に書いてある内容と自分の
感覚はどこまでも続く螺旋のような関係です

・・・ということで、全く松下先生の期待に
応えられていないと思いますので
後は、潤君!!! 頼んだよ〜(笑)
TAIZOU
2020年02月01日 18:09
このブログの内容で、潤君とまんじさんと長電話をしてしまった。
奥様からよく呆れられる「男の長電話なんて」
60歳のおっさんが長電話、確かに変・・・(笑)。
しかし、話が尽きないのだ。

潤君に質問「愛が第一で、思考が第三、じゃあ第二は?」
「感情が第二では」
感情って直感ですよね、これには愛があるかな。
「宇宙人にとって愛って希薄なモノなのでは。人の愛に対する感覚に興味津々なのでは」ほうー、潤君面白い事を言う。

同じような質問を宇宙人まんじさんに聞く。
「ボクにとって、この順番なんてない」
全ては完璧なので、この質問自体に意味がなさそうだ。
彼にとって、全てが立体に見えるそうだ。
こういう感覚も、未来・過去も。
我々も覚醒を続ければこのような感覚になるのだろうか。
まあ、面白すぎる存在だな、まんじさん。

試しに、うちに来るあるMR(ボクのブログをよく見てくれている)に今回と前回のブログの内容について聞いてみると、チンプンカンプンだそうだ。
皆さん、どうなのだろう・・・?

Honda
2020年02月04日 20:25
愛・・・。

スターウォーズ的に言えば、「フォース」でしょうか。
宇宙の原理・真理。とりまくすべて。

人間はその心理に気づかず、知識や目に見えるものの物差しで測ったものを「愛」だと思ってしまうので、誤った事をしてしまうのではないでしょうか。
フォースである愛も一歩、解釈や捉え方を間違えば「ダークフォース」に陥ってしまいます。世の中のニュースのほとんどが誤った「愛のカタチ=ダークフォース」(利己愛・ひずんだ愛・身勝手な正義)に起因しているような気がします。

人間は大昔からフォースとダークフォースが互いに交差しながら歴史を切り開いてきたんだと感じます。ダークフォースに凌駕される時代はあったとしても、常に人類に恵みと進歩をもたらしてきたのは「愛」だと思います。

「勝ち組・負け組」、「高いか安いか」、「損か得か」のような自分さえよければいい的な現代。果たして今の時代はフォースあふれる時代なのか、それとも・・・。
m
2020年02月05日 09:45
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