この本はいい! 『目覚めへのパスポート』(並木良和) 皆に覚醒して欲しいな・・・

 相変わらず、10冊程の本を並行して読んでいる。
今、はまっているのが『十二国記』。
数年前に福岡のK社長から勧められて読んだら、超面白かった。
が、途中で終わってしまった(えー、この先は)。
それが、18年の年を経て、新作が出た。
小説なので、まとまった時間が必要。
面白い・・・。


 で、この本。
アマゾンで本をよく注文するので、本の広告がよく入ってくる。
そこで、引っかかった本(これも必然)。
『目覚めのパスポート』
珍しく、速攻で2回読み返した(1回目はさらりと、2回目はラインマーカーを持ちチェック)。
これは、皆に勧めなければ・・・。

目覚め.jpg

本の帯にこう書いてある。
「この本を手にとった時からそれは始まる。
僕達は今、もっとも簡単に目醒められる時を迎えています。
『覚醒する』とあなたが決めれば、何でもでき、何にでもなれ、何処へでも行ける。
本当の自由を手に入れられるのです。
眠り続けますか?
それとも目を醒ましますか?
選択の時は今です!」


啓発本、スピリチャル本を数多く読んできたが、これは集大成かな。
その通りと思いまくるが、いい視点で書いてある。
仲間達には勧めまくっているので、もう読んだ人は多いと思うので、是非、感想を聞かせて欲しい。
これまでで、このブログで、本で一番盛り上がったのは『聖なる予言』の時かな。


ラインマーカーを引いた一節を書いてみる。

①深い眠りから目を醒まし、僕達は本来なんの欠けもない完全な意識だったのだ、ということを憶い出すタイミングにさしかかっている。
あなたは今世で、そのことに気づきたいと何世紀も輪廻転生を繰り返しながら準備をしてきたのだ。

②「アセンション」は、確かに2012年の冬至を境に、「まずは地球」がそのプロセスを本格的に開始しました。
そして2015年の秋、続いて2016年の秋と、宇宙からはアセンションを促す強い光のエネルギーが断続的に地球に降り注ぎ、今もこの惑星は次元上昇の真っ最中です。
そんな中、2018年から2020年までの3年間は、いよいよ僕達「人類の意識」に光の洪水がやってきている。
言い換えると、目醒めへの扉は2012年から開き始めており、2020年には完全に扉が閉まるという事です。
扉が閉まったら、次に開くのは約2万6千年後です。

③人類がスムーズに高次元へ向かうためには「14万4千人が目醒める事が必要」
一人が目醒めると、2万人以上に影響を与える。

④僕達が現実だと思っている世界は、目の前に映し出されている臨場感のある3D映画のようなものに過ぎない。

⑤目醒めた人と目醒めない人とでは、全く違う世界を生きるようになります。
それぞれが、その意識で現実を映像化するからです。


これは、本の最初の方でラインマーカーを引いた一節ばかりです。
どう思われますか?
差別では、という質問が上がると思うが、この本に書いてある、目醒めないという選択肢が悪いとは言っていない。
本人の自由なのだ。
まだまだ、修業が必要なのだ。

未来が見える神の声を聞く仲間が言っていた(凄い映像が見えた)。
「扉が閉まった後、天と地がひっくり返る。
しかし、わからない人にとっては?」
よく思う。
進化している人にしか、他人の進化はわからない。

タウリンに言わせれば、「2極化は終わっています。そこで細分化しています」
ボクもそう思うかな・・・。
2極化している上の人がきちんと覚醒しているとはきちんと限らない。



 これを読んでいるあなた・・・。
この変なブログを読んでいるあなたは覚醒したいと思っているはず。
覚悟を決めてください。
スピリチャルごっごではありません。
大きなヒントがこの本にはたくさん書かれています。
さあ、本屋に行くか、アマゾンで頼むか・・・。















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この記事へのコメント

ハゼ
2019年11月20日 16:34
まだ途中ですが、この本は並木さんのメッセージがビシバシと伝わってくる内容です。
書かれている内容については様々な捉え方があるかと思いますので書きませんが、この本を手に取った時点でその人の覚醒は始まっていますよね!
2020年には目醒めの扉が完全に閉まってしまう、と先生に言われて即購入しました。

私は2016年から先生にお会いしているので、2012年〜2020年の扉が開いている
ベストなタイミング(必然?)だったなと思います。
そして19年の締めにこの本ですね!
紹介してくださりありがとうございます!
TAIZOU
2019年11月21日 11:11
ハゼ君、コメント有難う。
彼は、ボクの最も今世に影響を与えている前世(1600年前、朝鮮半島の大きな部族の長ヨン・ドンゴン)の時の馬屋番、ボクの幕末前世 緒方洪庵の時の適塾の門下生。
そう、彼は出会うべくしてボクに出会い、覚醒しつつある。
彼の魂の場所(秋田県)に一緒に旅行し、覚醒は進んだ。
出会った頃とは、別人の彼がそこにいる(それを、彼は強く感じている)。

皆さんも一緒に覚醒しませんか・・・。
Honda
2019年11月21日 12:15
先生の本の紹介文を読むと、思わず読んでみたくなります。
早速、アマゾンで発注ですね!
楽しみです。
K
2019年11月21日 13:16
ブログで久しぶりのスピリチュアル本の紹介を読ませてもらいました。
スピリチュアルな本はたくさん読んでいましたが、伝えたい共通なことが見えてきたので読むのをここ数年離れていました。
先生の紹介なので、早速アマゾンで購入しました。
久々なので自分がどう捉えるか楽しみです。
日本は平和ですが、ここ最近の世界の情勢を見ると、香港、チリ、イラク、フランスまだまだたくさんの国で、デモや暴動が起きています。世界は、混乱の方に傾いていると感じます。混乱の中からたくさん目覚める人が現れるのか分かりませんが、世界の子供たちが夢や希望の持てる世界になるように願いたいと思います。
TAIZOU
2019年11月22日 12:13
今、ボクの周りの幕末前世の仲間で最も期待しているHonda君(板垣退助)。
ポテンシャルは半端ない。
成長しているのがよくわかる。
変わろうとしている覚悟が素晴らしい。
どこまで上がって行くのだろう・・・。
TAIZOU
2019年11月22日 12:27
K社長、コメント有難う。
K君に関しては何も言う事はない(全てが順調らしい、社員千人以上のセレブ)。
たまたまバー『マリリン』の隣に座ってからの付き合いだ。
たまにしか会えないのだが、会うと話が止まらない。
全ての人を会うと笑顔にする男だ。

ボクの今世に最も影響を与えている前世(1600年前の朝鮮半島の大きな部族の長 ヨン・ドンゴン)の時、困った時に彼(その時は武将で、仏師、寡黙な男)に悩みを聞いてもらっていた。
幕末前世はあの「カミソリ大臣」と言われた陸奥宗光だ。
その逸話を見ると、彼とかぶる(できる男)。

この本に対する彼のコメントが楽しみだな・・・。





タウリン
2019年11月22日 13:45
二極化は既に終わり、そこからもう細分化していますが、目指すところは一つです。

ローマ法王の訪日で天皇家の神事もひとしきり付くことでしょう。

これから先2020年に向かって、生みの苦しみの痛みを伴うような出来事も起きますが、それも必然だと思います。

上も下もなくなるのが二極化の先ですが、個が目覚め、個が個を尊重し合う世界こそが覚醒です。

インターネット・ブロックチェーン・ITにより世界経済も情報社会も新しい局面へ入りました。

後は受け入れるスピードの問題だけです。

気付かない人、気付けない人は、大きな流れに巻き込まれて行くだけになりますが、それもまた必然。悪いことではないと思います。

どんなリーダーも宗教も、世界中から戦争をなくせませんでした。寧ろ必要だからなくならなかったと考えるべきかもしれませんね。

しかしこれからの時代は表も裏もなくなります。やがて全てが表面かして隠し事が出来にくい世界に近づいて行く事でしょう。

境界のない世界へ、、、。

取り止めもなく綴りましたが、これからは真価が問われて行きます。

楽しみですねぇ。

上辺のスピリチュアリズムなど単なる妄想や空想に過ぎないという事に気付かされる反面、日本古来の神事も呼び起こされつつあるようです。

とりあえず本を読む前に一言書かせていただきました。

読んでいただき有難う御座います。


TAIZOU
2019年11月22日 15:01
タウリン、相変わらずの素晴らしいコメント有難う。
本を読んだ後のコメントが楽しみだね。

最近、ボクが感じている事を、仲間達も感じている。
いい人で、頑張っている人が、周りから攻撃をうけ、病んでいる。
攻撃をする人、軸が他人軸なのだ。
「あいつが悪い、国が悪い」など、全て自分以外を責める。
全ての責任は自分にあるのだ。
だって、自分が見ている映像は自分で選んだフイルムなのだから。
兵庫のミスターK
2019年11月23日 16:17
松下先生
本のご紹介、有難うございました。
早速Amazonで即買いし、完読しました。

覚醒とは少し縁遠いの身、と思っていましたが、
本を読んで、私にもチャンス有りと率直に思いました。
地球が次元上昇の折に、キャッチ出来たのも大きかったです。
覚醒への覚悟。そして具体的なワークなど、
解釈やポイントが解りやすく描かれていますね。
私も14万4千人の一人になれそうな気がします。

丁度最近、身辺の波動の変化をひしひしと
感じていた中でのこのタイミング。
リンクするところが幾つかありました。
これもいわゆる必然?

本にも書かれていますが、この情報を見ている
時点で皆さんも完全にエントリー!ですよね。
先生も仰っておられますが、選択は自由です。
私は、目醒めへのパスポートを持ちます!

先生の後輩
2019年11月24日 18:39
先生、ご連絡頂きありがとうございます。偶然にも、十二国記のアニメをdアニメでみている途中で、びっくりしました。本も、Amazonに注文し読んでみます。
夢華
2019年11月26日 16:18
昨日、本が届き早速読みました。
感想です。

第2章のドラマで、
「スクリ-ンの前から観客席に戻ろう」
これが目覚めるということで
自分の現実は自分で作っている。
が、印象に残りました。
おもしろいなっと。
ラストに
「外へ使うエネルギ-を自分へ使う」
と書いてありましたが、
生活に影響することなので、変えたくても自分一人では難しいのではとも思いました。
この本は今まで読んだ本の中で一番わかりやすい内容です。
週末、じっくり読んでみます。





まんじ
2019年11月26日 22:43
松下先生、「目醒めへのパスポート」を
ご紹介いただき有難うございます!
今回の内容はとても興味深いため
本の感想を小分けにしようと思います(笑)

一度、本は読み終わったのですが、
松下先生から2回読んだ方がイイよと
アドバイスをもらい、2回目は
本全体ではなく、1章毎のメッセージを
感じてみたいと思っています

それでは第1章の感想ですが、その前に
「大天使ミカエル」からのメッセージは
視覚で文字を追いながらも脳裏に直接
語りかけて来ました

その時、ふと思ったのが田浦さんとの
出逢いです 田浦さんから精神を開放して
イイんですよと言われて、気持ちが楽に
なり、リミッターを外すと決心した時の
事が懐かしく思い出されます

コメントが長くなってはいけないので
第1章の感想は次回にしたいと思います!
まんじ
2019年11月27日 23:21
第1章で印象に残っているのは・・・

「三次元とは物質世界であり、時間や
空間に縛られている世界です。対して
五次元とは精神世界であり、時間や空間の
概念を超越したところにあります。」

という箇所です
目に見えなければ、具体的な話も出来ない
でしょうし、そもそも異次元を感じること
自体がないですよね(汗)

ただこの本を手に取った方々は、新たな
次元の扉が開いていると思います

と書きながらも、田浦さんから
「当たり前じゃないですか〜」って
ツッコまれている自分がココにいます(笑)

それと「思考の現実化」もイイ響きです
自分でこうなったらイイなと思ったことが
実際に目の前で起こると、空(宇宙)に
向かって感謝しかないと思います

今回ご縁があった方々は、パスポートを
受け取り、自分の身体という三次元の
物質面に依存せず、体が軽くなったような
感覚を体感することでしょう!!!
田浦です(笑)
2019年11月28日 06:06
まんじさん度々登場させていただき有難う御座います。

次元に定義や表現の仕方はありますが、そもそも境界はありません。

だから皆さん次元が違うという言葉を知らぬ間使っているでしょう。

次元の違いとは無境界なのです。

当たり前じゃないですかぁまんじさん(笑)

ほぼ宇宙人のまんじさんにお会い出来るのを楽しみにしています。
まんじ
2019年11月28日 23:50
田浦さん、コメント有難うございます!

確かに次元の前に3や5といった数字が
並ぶと、境界線があるものと認識するので
それを具現化したがりますよね(笑)

次回、田浦さんとお逢い出来るのは
12月5日の松下先生のイベントですので
ランチ企画も含めて楽しみにしています

ところで第2章の感想ですが・・・

「地球はゲームの場」に心惹かれました

自分自身、日々の生活を送る中で
ゲームのコントローラーを持った自分と
実際にリアルな世界で生き、日常的に
様々な出来事を体感する自分とは
別次元の存在だと認識しているため
むしろ制限や不自由さを楽しみながら、
どこか客観視出来ているところがあります

何故か今回は発信したいモードになって
いますが、お付き合い頂ければ幸いです
まんじ
2019年11月29日 22:41
第3章の主役は「偽りの存在」ですね!

メディア等の影響により、無意識に負の
スパイラルに陥っているなと感じる方々へ
出会うこともありますが、フラットな
ポジションにいる方は他人のせいにする
ことなく、偽りのマトリックス構造に
支配されない生活を送っていると思います

また偽りの存在と仲良しの「エゴ」自体と
共存することで、新たなる1ページが
開かれ、その意識が宇宙へと繋がっていく
過程で、深い眠りから覚めることでしょう

どのスクリーンを選ぶかは貴方次第です
自分自身に心地良い映像を観ましょう!!!
まんじ
2019年11月30日 23:47
第4章について触れようと思った瞬間に
ここまでこの本を読んでもらえたんだから、
少しギアを上げてもイイよね感が
伝わって来ます!

なかなか普段生活している中で、
自分自身が創造主であったり、そのことを
心の中央に鎮座させることは出来ないのが
普通なんですが、この章の内容は個々の
潜在意識を越えさそうとして来ます

概念とは自ら勝手に創り上げた鉄格子の
様なものなので、そこに縛られる事なく
意識を移行するとワンランクアップし、
自ら望む現実と対面することになります

今回の感想はフワッとしたものに
なりましたが、この周波数を意識して
もらえるならば、この瞬間は心地良い次元と
なって貴方に寄り添い発光することでしょう
夢華
2019年12月01日 13:16
まんじさん、
ふわっとした軽い感想ではないです。
むしろズッシリしてました。笑。

ゲームのコントローラーを持った自分が
制限や不自由さを楽しみながら、
どこか客観視出来ているところ、、、

っと表現されてましたが、それ❗️すごくわかります👍
私は、コントローラーは持ってませんし制限や不自由さも無いですが
自分の行動を客観視して、楽しんでます。
自分が何をしたいのかをとことんしてたらいつの間にか、そう感じるようになりました。
何よりも自分が1番、面白いっと。
そしたら、孤独感がなくなって自分さえいれば人生はバラ色になってしまいました。笑
自ら望む現実と対面してるのかもしれませんし、これが目覚めてる、
それは、自分ではわかりませんが、心地いいのでまわりの人たちにオススメしたい気持ちもありますが、具体的に説明が難しいので、誰にも語らず1人でバラ色な日々を楽しんでる次第です。
この本を読んだ方。。
心地良い映像は、人によってそれぞれ違うし、人の事はわからないから。
っと今の私は、そう思ってます。
なんか軽薄。それも自分か、うーむ



TAIZOU
2019年12月01日 15:15
皆さんのコメントを見るのって面白いですね。

「神戸のミスターK」さん、ボクと出会った頃は、「でも、けど、しかし、だって」ばかりでしたね。
ボクとタウリンにそれを指摘されまくり、そして、神戸から島原日帰り弾丸ツアーで我が仲間達に出会いまくり、本当に別人になっちゃいました。
元々、できる営業マンだったのが、超できる営業マンになってしまいました。

これからも長い付き合いになりそうです。
TAIZOU
2019年12月01日 15:26
「先生の後輩」君。
彼との出会いは、彼が新入医局員として長崎大学皮膚科医局に入ってきた時の指導医(おうべん)がボク。
指導などいらないほど彼は優秀。
数秘39-12のパワフルな彼は孤高。

神の声を聞く仲間に聞くと(前世)
「前世、とてもいい関係。医者仲間の時、先生が大変な時に助けてくれた。
今世は、高すぎて、友達がいないというか、必要でない」

今世でも、何故かボクの言う事は聞いてくれる。
もっと、ボクの側に来て欲しいんだけどね・・・S君。
TAIZOU
2019年12月01日 15:37
「夢華」さん、出会ってどのくらいになるのだろう。
タロット松尾にボロクソ言われ、泣きまくり、鹿児島の金城さんにもズバズバ言われ、また涙。
あの頃はいろいろありましたね。
うちのいろんなイベントに参加してくれ、このブログにも時々コメントを入れてくれる。
最初の頃とは別人ですよね(重い荷物を下ろし、軽くなる)。
元々、超美人の夢華さん、輝きを増し続けている。
TAIZOU
2019年12月01日 15:48

「まんじ」さん、面白い!
まあ、80%宇宙人、師匠がスターウォーズのヨーダと言う彼。

神の声を聞く仲間に聞くによると、彼とは前世2回一緒。
一回はボクが美術骨董商の時の、作品を作ってた芸術家。

彼との付き合いは長い(もう20年程)。
しかし、深くなったのはここ数年。
彼をタウリンに合わせた頃からかな。

もともと、UFOをよく見ていた彼。
目の前に100m以上のUFOが現れたとおびえた顔でタウリンに会いに来る。
「いいじゃないですか。受け入れてください」
この一言で、彼は変わる。
生まれつき、感情と思考が一緒という彼(まあ、宇宙人)。
全てうまくいく。
一緒に眉山に登った時、汗一つかかない彼(驚)。

彼のコメントをみると、よくわかると思う。
完全に覚醒は終わっている。
そろそろ、UFOに乗って宇宙に行ってしまいそうなまんじさん。
その時は、このブログで体験記をお願いしますね(笑)。





美豚
2019年12月01日 18:22
この本は先生のブログを読んで即Amazonで購入、今日じっくり読みました。

中身ですが、非常に読んでいてわかりやすく一歩踏み出すきっかけになるような本だなと感じました。
何回も読んで深く理解していきたいなと思います。

振り返ると僕は2020年の目覚めの扉が閉まる前の本当に貴重なタイミングで先生方にお会いしていることになります。
これはもう目醒めるしかない!と言われてるようなものと解釈します笑

本当にこれからが楽しみでワクワクします!
まんじ
2019年12月01日 18:22
松下先生、コメント有難うございます!

少し前に以前から気になっていた
幣立神宮を訪れてから、なかなかUFOの
アピールが強くなってます(笑)

昨日は雲一つない快晴だったこともあり、
UFOが現れたところに飛行機が近づき
ニアミスするといった動画が撮れました

ただスマホでの撮影となっているため
解像度は高くありませんが、雰囲気は
分かる感じにはなっています

それと夢華さん!!!
コメント有難うございます

12月5日の松下先生のところのイベントで
お逢い出来るのを楽しみにしていますネ

ところで第5章の感想ですが、この章に
関しては覚醒するためのメソッド的な
内容でしたので、並木さんはそういう
アプローチをされるんですねっていう
感じです

この本の内容も残り少なくなって来ました
ので、最後まで一気に行ってしまいます

第6章の内容としては・・・
「あっ こんな感覚あったな!」っていう
体験がちりばめられています

第6章はこの本を読んだ方々が、
今現在の周波数によって様々な受け取り方
があると思います

また「終わりに」までを読んでいただくと
選択の自由ということなので、今はただ
この本に出逢えたことに感謝しています

最後になりますが、今回ご紹介いただいた
「目醒めへのパスポート」に触れることで
自分自身を振り返ることが出来ました

それでは松下先生!
次回お逢い出来るのを楽しみにしています
TAIZOU
2019年12月03日 14:07
何人からかこう言われた「私、まんじさんみたいに感じられない」
そりゃそうですよ、だって彼は宇宙人だから(笑)。

ふと思った。
覚醒が終わると、彼みたいになるのでは・・・。
神の声を聞く仲間が見たその境目(天と地がひっくり返る)以降、まんじさんみたいになっちゃうのだろうか・・・。