スピリット波動協会の棟方興起先生の秘儀 『奇門遁甲 飛鳥跌穴』をやってもらったぞ・・・ 

 先生には上からの指令が来る。
例えば「東京の観音が弱っているのでパワーを」で、先生から「一緒に周らない」でボクは何回東京に行っただろうか。
東京観音巡り、楽しかったな・・・。
「ここには神がいないね」と簡単に神を降ろす先生。
何もしていないようで、ちゃんとやっている先生。

「天川に行け」で、一緒に奈良の天川にも行ったな・・・。
ここも凄かったな。


 で、今回、金運上昇がかなう最強の風水が上から降りてきた、と先生。
お願いするしかない。

まずは奇門遁甲(きもんとんこう)から説明
諸葛孔明はこれを使い、戦いに負けた事がなかった。
【諸葛孔明が行った中国の占術。簡単に言うと占術により戦いを勝利に導いた。
今ある易学、気学の地盤と天盤とされたものである。
奇門遁甲造作法は十千、十二支と方位と時間を三者(天地・星門・宮神)究明したうえで無から有を生じさせ、吉をさらに増加させる一大秘宝である。
この奇門遁甲造作法はごく一部の人にしか伝えられていない特別なものである(奇門遁甲の中でも特に難しく秘宝とされるやり方)

一般的な開運術として、風水→空間、九星気学→個人の幸福があり、これらは奇門遁甲が元になっているものである。
それに対して奇門遁甲は一般的な開運術の地盤とされたものである。
宇宙の流れや天盤、地盤を元にして出されたものである。
全てのものにはポイントがあり、そのポイント(時と方位)を見つけ出して吉凶を見定める。】


飛鳥跌穴(ひちょうてっけつ)とは簡単に言うと
【①棚ぼた式に良い事がある。
②わずかな労力で多大な財を得る効果がある⇒苦労せずに得る事ができる。
③思いがけないチャンスがくる(ラッキーと思える事が起きる)。
④何の努力もしないで突如として幸運が舞い込んでくる。
⑤恋愛運⇒男女ともお金持ちの相手と出会う。
⑥仕事運⇒いきなり大役に抜擢される。
⑦成り行きを見る目がはっきりして正確であり、万事について先見の明を持つようになる。
⑧物事の対処の仕方が非常に上手くなり、どんな難しい事でも解決できる。】


 我が自宅と病院は奇門遁甲を使い、作ってもらった(設計士の吉田君、本田建設は大変だったみたい)。
最強の自宅と病院ができあがった。
天才設計士吉田君(1600年前の我が前世ヨンドンゴンの時の将軍)がいなかったら絶対無理だった。


 9 月13日から16日の4日間、先生は長崎、福岡、鹿児島の10件に奇門遁甲造作法を行う(この時期しかダメなのだ、時間と方角が大事)。

松下ひふ科には13日に来る。
前もって、敷地内(北東の方角)に穴を開けていた(コンクリートに穴を開けた)。
そこに盤と漢方と金の塊を埋め、後は先生が調節。


奇門遁甲をきちんと扱える人は日本にはあまりいない(本を買って読んだことがあるが、チンプンカンプン)。
ましてや、波動をそれに組み合わせる人、いるわけがない。
先生はこの習得に多大なる時間と投資をしている。

さあ、これによりボクの運気がどれだけ上がって行くのだろうか。
ワクワクしかないな・・・。
どんな事が起きるのだろう・・・。

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