やっと書くぞ! 魂にガンガン響いた東北旅行(7月20日~22日)①

 まずは何故東北旅行(秋田、青森)に行く事になったのか?
まさかの東北だった。
去年の12月9日の波動セミナーにさかのぼる。

そこにボクの周りで急に成長している若者二人(25,6歳、H君とK君)が参加した。
密法の秘法【水月鏡】が行われた。
参加者が多く、空き時間が多く、いろんな所で楽しい会話が繰り広げられていた。
神の声を聞く仲間と4人で会話していた。
そこで聞いてみる。

[二人の前世でのボクとの関係]
H:ボクの今世に最も影響を与えている前世(1600年前の朝鮮半島の大きな部族の長 ヨンドンゴン)の時の馬屋番。
ボクの幕末前世である緒方洪庵の適塾の門下生。
K:ヨンドンゴンを盾を使い守っていた。
江戸時代、寺子屋でボクが教えている(兄弟子)。

[超前世(まあ、始まり)]
H:もやし
K:たにし
ボク:鉱石

[宇宙から見た存在]
H:こけし
K:達磨
ボク:帆船

[魂の場所]
H:秋田県
K:青森県
ボク:チェジュ島


 ここで奇跡が起きる。
Kの水月鏡(墨を水面に垂らし、紙を置く)で表れた形が青森県(驚)。

神の声を聞く仲間「行くしかないですね」
鹿児島の金城さんからも「東北が呼んでいます」、と言われていた。

そこで、彼らに旅行の予定を組むように言っていた。
彼らとボクの日程がやっと合い、この日に決まる。
全て彼らに任せていた。

前もって、彼らは神の声を聞く仲間のセッションを受け、どこに行けばいいかを確認。
そして、ボクも行かねばならない場所も確認。
二人は年齢的にボクの子供でもおかしくない。
彼らはまだパワーをあまり持っていない。
ボクが付き添う事で、彼らのパワーがもっと増す。
彼らの意味のある場所で、ボクがマントラを描き、呪文を唱えなければならない。

秋田県、青森県はでかい。
綿密なスケジュールを彼らが立ててくれる。
まずは秋田に入り宿泊、次の日に秋田を周り、青森へ行き宿泊、そして最終日青森を周る。


 6月20日、仕事が終わり次第、長崎空港へ。
3時過ぎの飛行機で羽田空港へ、乗り継いで秋田空港へと向かう。
さあ、どんな旅が待っているのだろう・・・。








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