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zoom RSS 眉山登山  奇跡が起きまくり・・・(驚)

<<   作成日時 : 2019/05/13 18:07  

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 波動セミナーの次の日(4月21日)の朝から眉山に登る。
これは、以前からタウリンに「眉山に登ろう」とずっと言っていたのだが、実現しないでいた。

神の声を聞く仲間から言われた「聖なる山は眉山。普賢岳が表(陽)の山で、眉山が裏(陰)の山。眉山の方がパワーがあります」
これを聞いた後、毎日、眉山に対して祈っている(法力を送っている)。
眉山にも龍がいる、そして多くの妖精達もいる。
彼らに対してもパワーを送っている。


波動セミナーに宇宙人Oさんが来る。
ふと、思ったのだ。
眉山に登ろう。
さっそく、タウリンに連絡。
「その日は私の誕生日です。いいですね。山慣れしている金魚さんも誘いましょう」
金魚さんに連絡するとOK。


朝9時に当院に集合。
タウリン、誕生日だったので、店のお客が多く、仕事は朝5時まで。

まずは、眉山ロードの途中にある登り口まで車で向かう。
3か所の頂上がある眉山、今回は七面山へと登る。
ここにはホコラがある。
そのホコラの屋根の改修作業を16年前に行ったのが、若かりし頃のタウリン。
重い荷物を抱えて、何度も登ったとの事。

さあ、出発だ。
16年前と違って、ポンコツになってしまったタウリン(笑)(満身創痍)(膝は痛い、腰も痛い、心臓も弱っている)。
大丈夫かな・・・。
タウリンに合わせゆっくりと登る。

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山登りに慣れている金魚さん。
このきっかけを作ったのはボクとの事。
以前、鹿児島の金城さんの所に行ったところ「焼き芋を持って普賢岳に登ってください」と言うメッセージをもらったのだが、ボクは行かなかった(笑)。
このメッセージを見て、焼き芋を自分で焼いて、普賢岳に登ったとの事。
これは、かなり後から聞いた事だ。
それから、金魚さんの得意技が焼き芋。
よく焼いて持ってきてくれるのだが、これがうますぎる。

そして、宇宙人Oさん。
ペットボトル片手にジーパンでやってくる。
ちょっと散歩でも、という恰好。
他3人は重装備なのに(笑)。

登山口には、頂上まで約70分と書いてある。
途中、木が倒れてる倒れてる。
去年の台風の跡形か、それとも豪雨のためか・・・。
以前なら見なかっただろう、いろんな樹に凄く感じる。
この木が門番、この木は・・・、と見ていくと非常に面白い。
生贄みたいな木が多かったのには驚き。

木が見事に左右対称に倒れた谷みたいな場所があった。
ここには何かいる・・・。

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結構急な所が多く、タウリン大変。
休憩も多くなる。

途中、長崎山岳部の団体さん30人程が我々を追い抜いていく。
70歳を超える人が数多くいるそうだ。
いやー、元気だ。

やっと、頂上に到着。
100分程かかったかな。

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頂上の平成新山が見える場所で、普賢岳にパワーを送っていると、何かを感じる。
ふと右の空を見ると、見事な龍雲
2,3分で消えたが、これこそ龍雲(こんなはっきりとした龍雲を見るのは3回目。1回目はK社長・タロット松尾・タウリンと雲仙の温泉神社に行った時、2回目が我が病院の改装の財の壁の点灯式の時)
4人で拝めましたよ。


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で、ホコラへと。
ホコラに入り、ろうそくを点け、線香をあげ、お供え物(酒とアンパン)をあげ、皆で祈る。
その後、アンパンで、タウリンの誕生日に乾杯。

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そのホコラの横に見事な岩がある。
これが御神体だな。

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タウリンが回収作業をした屋根はまだ痛んでいなかった。
これにはタウリン大喜び。


ゆっくりした後、下り始める。
やはり下りは楽だ。
途中、休んでいると、風が突然吹き出し、木の上の方が流れる様に動く。
おう、妖精達が動いている(驚)。

下りは70分かかった。
登山口の少し前でタウリン限界が来る。


その後、皆でゆっくり昼飯。
ここで、疲れ切ったタウリンは家へ。
その後、金魚さんと、Oさんでゆっくり茶店でお茶をし、今日の楽しかった登山の事を語り合う。



 【後日談】
次の日から、当然あるだろう筋肉痛ゼロ。
タウリンに電話すると、あれだけ疲れたのに、筋肉痛残っていない。
Oさんのメール「足が締まりました」(笑)、筋肉痛ゼロ。


これは何故?
神の声を聞く仲間に聞いてみる。

『眉山の龍がボクに対して祈ってくれて有難うと、感謝しています。
登山で疲れないように波動を送ってくれてました(龍が後押し)。
銀龍の背びれが見えます。
見えた龍雲は、恩を形にして見せてくれたものです。
島原に何かあったら私(龍)が守る、と言っています(土地、水に関する事)』


何と嬉しいメッセージ。
ボクが送っている法力に凄く感謝しているらしい。
銀龍か・・・。
銀龍は医龍でもある。

Oさんは異次元らしい(笑)。
さすが宇宙人・・・。


 また登ろうかな・・・。
誰か一緒に登りませんか・・・。

 



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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
NO1ポンコツおじさんの田浦です(笑)

唯一この場に登山経験がありながら私が難儀したのは、18年の間に山が荒れ、崩落箇所が増えたのと一緒なんだなぁと身を持って感じました。

植林された杉の木が放置され山を壊す原因となり、島原大変肥後迷惑の元凶と言われ、身を持って普賢岳を守ったのに、眉山は悪者扱いです。

本当は、色んな犠牲を払いながらも、この山が島原を守って来たのです。

倒木の中には、呪いの儀式が行われたかのような禍々しい姿もあれば、木霊の歓迎としか思えない木立のざわめきが山を駆け巡ったり、中々楽しませてもらいました。

これも一重に私がポンコツで休憩をとったお陰です(笑)

一人走り抜けた金魚さん事、徳永さんは、何も感じていないのも、実に面白かったです。

(数日後、金魚さんは、一人で焼き芋を持ってまた登っています。)


しんどかったですが、私には山の声も龍の呟きも聞こえました。

誕生日に眉山に登れた事、同行者の御三方に心より感謝致します。
タウリン
2019/05/15 17:56
誕生日の方がいる中で、一緒に山登りする
ってイイですね!
しかも濃いメンバーでしたので尚更でした

松下先生のブログに書いてある通り、
「奇跡が起きまくりツアー」だったのですが
山登りっていつ以来?って考えたら
全く記憶がないので、恐らく学生以来です

まあその結果が散歩に行くような格好で
現れたという事に繋がります(汗)

それにしても見事な龍雲でしたー!
龍そのものって感じでしたので、
ホント、松下先生のお陰です

下山途中の木々のざわめきは、私達3人の
周囲だけが包まれ、木の葉が滝のように
流れ落ちるといった現象となり、眉山からの
感謝の気持ちが届いた瞬間でもありました

ゴール目前に普通の世間話で田浦さんから
笑いを取ってしまい、危うく田浦さんに
ご迷惑をお掛けするところでしたが、
筋肉痛もなく楽しいひと時となり、
皆さんへ感謝・感謝です 笑笑
有難うございました!!!
まんじ
2019/05/18 13:47
下山の時は相変わらずスタンドアローンで和に入らず自ら貴重な体験をフイにしてしまいました。

その後、5月2日に令和になったことだし改めて一人でまた行って来ました。

もちろん掃除した上で榊も水も交換してお供えもしてきました。
そして災害からいつも守って下さっている神様に感謝の意を述べて来ました。
おかげで毎日気持ちよく眉山を拝めてます。

松下先生とは本当に意味不明なご縁で会う度に好き勝手に言わせてもらってますが松下先生や田浦さんのお誘いがなければ決して行くことはなかったであろう眉山にこのようなご縁で参拝出来たことに感謝申し上げます。

言っときますけどこんなオレでも松下先生の神様や自然に対する真摯な態度はマジで尊敬してますからね!

金魚
2019/05/18 22:32
登山参加者全員のコメントが出そろいました。
いやー、非常に有意義な登山でした。

眉山がボクの祈りに反応している。
そんな馬鹿な・・・、と思うでしょう(笑)。
この手の事をいろんな人から言い続けられ、もう10数年。
ボクはこの地の守護神。
ボクが倒れたらこの地はやばいらしい。
我が院長室の普賢菩薩、ボクは普賢岳になかなか登れないので、ここにある。
この普賢菩薩もこの地の守護神だ。
この普賢菩薩、時々向きを変える(驚)。

最近、神の声を聞く仲間から言われた。
「先生についている3体の龍達(金龍・銀龍・〇龍)、すごく穏やかで、安定している。
金龍(名を『シャルロレスク』)がこう言っている【我は天地のはざまで、人を導き、その人を覚醒するためにここにいる】」

素晴らしい!!

TAIZOU
2019/05/19 21:46

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