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zoom RSS 我が魂が喜ぶ場所 済州島(チェジュ)への奇跡の旅A 

<<   作成日時 : 2018/09/20 22:02   >>

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 8月25日(土)、午前6時に島原を出発、9時過ぎには福岡空港に到着。
11:45の釜山行きの飛行機に乗るために、いろいろと手続き(お金の換金、入国手続きなどなど)、時間がかかるんだな・・・。
12:40釜山着、14:40チェジュ行きの飛行機に乗り、15:40にチェジュに着く。
乗り換えが面倒くさく、これだけで疲れてしまった。
いい情報、また福岡からの直行便が復活するらしい(45分で着く)。

が、何故かチェジュに着くと元気満々。
やはり、我が魂の場所だからか・・・。
HISのツアーなので、現地添乗員が迎えに来てくれていて、バスでホテルへと向かう。
途中、免税店によったので、ここでお土産をほとんどゲット。

ホテルのフロントで成田組(棟方先生と、大阪の女社長(Hさん))と合流。
Hさん、おおセレブだ。

夜は添乗員お勧めの黒豚を食わせる店へ。
いやー、全てがうまいうまい!
黒豚焼きはたまらない(塊りをハサミで切って焼いて食う)。
野菜、キムチうまい。
韓国と日本の中間のような感じの料理だな・・・。
食べ過ぎた。

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その後は、部屋飲みをしようと、ホテルのコンビニに寄り、酒・つまみを買う。
飲んべのMさん、面白い。
セレブのHさん「先生、可愛い」「先生、もったいない」を連発。
ボクの話が自慢話に聞こえ、それが可愛いらしい。
ボクのパワーをガンガン感じている。
それが、もったいないらしい。
棟方先生は、相変わらず。

さあ、明日がメインだ。
お開きとなる。


 26日(日)、朝食は有名なアワビがゆを食べさせる店にタクシー(ジャンボタクシー、日本が上手な運転手さんが今日一日案内してくれる)で。
いやー、美味しかった(上品な味でした)。


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 まずは、『竜頭岩』へ。
岸から水平線をにらむ巨龍。


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 次が今回の旅の目的の場所『三姓穴(サムソンヒョル)』。
門を入ると空気が間違いなく変わる。
気持ちがいい。
巨木がたくさん。
歩いて行くと、3人の神が出てきた、と言われている3つの穴が現れる。
周りの樹の枝が全てその穴に向かって生えている(驚)。
資料館があると、タクシーの運転手さん。
日本語のビデオを見る(三姓穴の意味がわかる)。


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資料館を出ると棟方先生「わかった」と言う。
封印の意味がか・・・。
「うるう年の1月21日、この穴に向けてパワーが上から降って来る。またここに来なけばならない」
そこで、何かがわかるらしい。
再度、三姓穴へと向かう。
穴に太陽がサンサンと降り注いでいる。
間違いなく、空気が変わった。
さすが先生!
波動で調整したのだ。

2年後の1月21日あたりに、また行かなければならない。
タウリン、潤君参加表明してますよ。


 時間があったので、世界遺産『城山日出峰』へ。

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途中、500年前から残っている素朴な集落を見る(民俗村)。
韓国政府が管理している村。
そこに住んでいる人が色々と説明してくれる。
ほー、と言う話ばかりだった(説明してくれた女性、漢方の専門家だった)。
そこで五味子茶という健康によって5つの味が出るお茶を買う。
今、それを飲みながらこのブログを書いてます。
ボクには甘酸っぱい味がする。

『城山日出峰』は登るのに片道30分、時間がなかったのでこの次の楽しみにとっておこう。

昼は、その近くの漁師町へ。
タクシーの運転手さん、お勧めの店に入る。
刺身がうまかった(醤油があるんですよ)。
アワビが名物、刺身がうまかった。
太刀魚も名物、煮つけ(辛かった)は絶品だった。
ここも全てがうまかったな・・・。

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 長くなったので、続きはまた。









 






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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
続きです。
正直、一緒に行動するのが楽しくて何をしたのか詳しくは覚えてませんね。それを細かくブログに載せる松下先生、感服します。因みに地元のビールは最高に不味いです。
さて、次の日に三姓穴へ行ったのですが自分は日本の神社のような澄み切った清らかさを感じましたね。先にはストーンサークル的な物がありそこへ3人の男の兄弟が突然現れ済州島の生活の基礎を作り繁栄させたらしい。
その兄弟のお嫁さんはそれぞれ日本人らしく神話といえ地元の人たちの気質が何処と無く日本人の柔らかさと優しさがあるのはそのためかと思いました。
因みにトーマさんのおかげなんですが超古代では世界各地にあるストーンサークルはワープスポットらしく特殊な鉱石を持ち波動を高めて世界を移動していたらしいです。
話がそれましたが棟方先生がその三姓穴に波動をあんなことしたり、こんなことしたらマジで太陽が雲の間から顔を見せ眩しく輝きその場を明るく照らした時は驚きました。写真では伝わり難いですがその場の空気感もさらに良くなり、天からのメッセージを教えてくれました。やっぱ 、この人スゲー!(宇土さんが凄いって言うんだから当たり前だけど、、)
ただのカメラ小僧で家庭菜園して気まぐれな小言と気まぐれな下ネタをいう人ではないです(棟方先生ゴメンナサイ)
続きはまた後で、、。
金魚
2018/09/26 13:14
続き
世界遺産の城山日出峰はトーマさんの言うように超巨木であったことを十分伺わせました。あの島を切株と見ればイメージが重なると思います。登るには結構しんどいかも、、。
民俗村では自然と共存する生活、最近、再評価されつつある縄文の生活の名残りを見ることが出来ました。ここで生活している案内人の方がこれまた日本語がペラペラでビックリしたんですが その方によると済州は女性はすごく働き者、裏返すと男性は何っもしなくていい!極端な話、子作りだけ頑張ってくれればいいらしいです。パラダイスやんけ!超パラダイスやんけ!取り乱してすみません。この地に降り立った三兄弟、お前ら何やっとんねん!
そんなこんなであちこち周りましたがお昼も夕食もご馳走を美味しく頂きました。女性陣も含め皆さんガッツリ食べてましたが棟方先生もかなりガッツリ食べていたのが印象的でした。相変わらず地元のビールは最高に不味かったです。
続きは次のブログコメントにて、、。
金魚
2018/09/27 12:02

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