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zoom RSS 我が魂が喜ぶ場所 済州島(チェジュ)への奇跡の旅・・・@

<<   作成日時 : 2018/09/16 22:43   >>

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 4月のスピリット波動協会の棟方先生の波動セミナーで、先生がこんな事を言いだした。
「人には、それぞれ魂が喜ぶ場所がある。それを波動で出してみよう」
参加者の場所を出していく。
シャンティーの宇土さんがカンボジア、金魚さんがハウステンボスの入り口(駐車場)などなど。
そしてボク。
「先生は済州島(チェジュ)の北側」
それを聞いた行動派の宇土さん「じゃ、ツアーを組みましょう」で、話が進んでいく。


この事を神の声を聞く仲間に聞いてみる。
済州島の旅の情報誌を見せると「先生はここに行かなければならない」と指さしたのが三姓穴(サムソンヒュル)。
この場所は島の北側にある。

情報誌によると、古代、済州島は「耽羅(タムナ)」という独立国だった。
その建国神話は【無人島だった済州島。島の北側にあった穴から三神人が出てきた。彼らは狩猟に明け暮れた。ある日、海岸に大きな木箱が流れ着く。開けてみると、3人の乙女が入っていた。子馬や五穀の種もあった。乙女の従者が言う『碧波国から来ました。我が国の王には3人の王女がいて、ここで3人の神が生まれ建国したのを知り、お祝いに王女を遣わされたのです』。三神人は乙女を嫁にし、子馬を放牧し、五穀の種を播き、国は繁栄し、住む人も増えた。全ての島民の先祖は三神人である】。
碧波国は日本を指す。神話の上では、済州島の初代の女性は日本の乙女なのである。
三姓穴がこの三神人が出てきた穴なのだ。

ボクが、どうこの穴と関係しているのだろう?
棟方先生によると、この場所は封印されている。
それを解くために行かなければいけない、と言っている。
面白すぎる展開になってきたぞ・・・。


 10数年ぶりの海外(最後に行ったのは、グアムへ家族で)、パスポートを市役所に取りに行く。
旅行前にやったのはこれだけ、全て宇土さんがやってくれた。
ツアー参加希望者を宇土さんが募る。
ボクの仲間達にも聞いてみる。
土曜日から月曜日の3日間となると、普通に仕事をしている人達は無理がある。
結局、6人のツアーになる。
ボク、棟方先生、宇土さん、金魚さん、長崎の有名なお菓子屋さんの奥さん(Mさん)と、棟方先生の昔からの知り合い(弟子)の大阪の女社長(Hさん)の6人となる。
皆、波動に興味があるパワーを持った人達が集結した。
Hさんだけ初対面。
ボクのためのツアーに有難うって感じかな。

以前は人気があった観光地だったので、福岡から直通便が出ていたのだが、今は大阪と成田からしか出ていない。
福岡から釜山経由で行かなければならない。

旅行までタンタンと日々過ぎていく。
情報誌も数年前のしかなかった。
情報誌を時々眺めては、空想を広げてはいたが・・・。
何が起きるのだろう・・・・・。















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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
今回のツアーに参加させて頂いた金魚です。
今、思い返すと4月のセミナーは珍しくもこじんまりとしていて何故、こんな展開になったのか不思議です。
自分としては御三方(棟方先生、宇土さん、松下先生)と寝食を共に出来るだけでドッキドキーのワックワクーな気分で、行く理由はそれだけでしたね。(予算ちょっときつかったけど、)
初対面のかぐやさんと大国主様から愛されし大阪のHさんともずっと前からの親しい友人のようで、それだで初日から不思議全開でした。
さて、済州島は一応、地理、歴史、観光、特産等調べましたが実際見て感じないと分からないという結論になり流れにお任せしました。本当は宇土さんに全部丸投げなんですけど、、。宇土さんいろいろありがとう!
以降は次のブログコメントで、、。

金魚
2018/09/26 11:57

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