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zoom RSS 幕末前世リーディング もう打ち止めかな(今回も凄い人が出て来たぞ)

<<   作成日時 : 2018/02/07 13:53   >>

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 このブログを見ている人も、何で???、と思っている事だろう。
何で、幕末維新の英雄達の生まれ変わりがこんなにボクの周りにいるのだろう・・・。

そこで神の声を聞く仲間に聞いてみた。
誰から取りましょうか?と聞くので、龍神でお願いした。


【龍神からのメッセージ】『前世リーディングの意味』

 仲間(同志)がこれから未来(時代の流れ)をとるためのリーディング。
 これに執着はしない。
 ステップアップのため、仲間で高めあう。
 2,3年後の皆の使命を明確にするための指針。


うーん、そうか・・・。
意味があるんだ。
と、また調子に乗り、仲間達の前世を聞いてみる。
当然、その時(幕末)にいない仲間も多い。


 そうだ。
ボクの片腕のタウリンを聞いていない。
潤君は「吉田松陰では?」と言っていたが。

で、出たのが【徳川斉昭】
歴史に詳しい人しかわからないだろうな。
『旋風を起こした尊王攘夷の巨星』
水戸学に基ずく尊王思想の理念のもとに藩政改革、そして幕政改革をめざした烈公。
幕閣が嫌った水戸のご意見番。

斉昭は、一本筋が通り、強い意志を持っていた。

で、たうりん。
タウリンは繊細、周りを気にしすぎ、強さが足りない。

斉昭がタウリンに言っている「腹に決めたことを、周りを気にせず、行動に移せ!」

どうだろう・・・、タウリン。

エピソードが面白い。
無類の女好き(笑)。
子供が35人・・・凄い。


 維新3傑の二人はもういる。
では、もう一人(【木戸孝允】)は・・・

と言って、仲間に写真を見せる。
『図解 幕末・維新の100人』という本の写真。

「いますよ。先生の身近に」
そう、病院のスタッフの一人だった。
ボクの秘書的な事もしてくれている。
1600年前(ヨン・ドンゴン)の軍師だ。
彼女の事を鹿児島の久米さんに聞くと、「この人は、先生といつも一緒ですよ。先生の翻訳者ですよ」
そう、彼女はボクの側にいて、ボクの広報的な事を毎回やっていたらしい。
しかし、幕末は違ったんだ。
緒方洪庵と、孝允は接触はあったのかな?

仲間によると「この人、切れきれ。頭良すぎ」
さすが、過激派長州をまとめた稀代の政治家。

以前から、彼女はもったいない、とよく周りから言われてきた。
それは本人がよくわかっているのだが・・・。
何をするんだろう・・・。
どうサポートしよう・・・。


 じゃあ、【吉田松陰】は?と聞くと、いますよ。
福岡の魂の書家 井上龍一郎先生だった。
ほーだが、妙に納得。
龍さんの影響力は半端ない。


 もう一人、気になる男がいた。
以前から「自分の祖先は【源頼朝】」、と言っている男。
病院の改装、自宅を設計した天才設計士吉田親弘。

仲間に聞くと、あっさり「そうですよ」
じゃあ、幕末にいたのかを聞くと、【佐久間象山】。

国事を論じた幕末の啓蒙家(大砲の製造からハルマ辞典の翻訳など、和漢洋の学問に精通し、その信じる所を説いた時代の先覚者)。
勝海舟、吉田松陰などが彼の塾生。

写真が吉田君とそっくり(驚)。

ボクに会う前の吉田君は、これまでよく生きて来たな、という動きをしている(自分を殺して、物事をやろうとする強さがあった)。
象山のせいか(象山は自信過剰な所があり、それ故に敵が多かった。多大な業績を残したのに、評価が低いのは性格による)、今世、吉田君は世の中(人)を憎んで生まれてきている。
彼は学生時代、伝説のヤンキー(笑)。
ある空手流派の元世界チャンピオンだ。

しかし彼は、ボクと出会い、別人になりつつある。

吉田君への上からのメッセージ
 「自分に厳しくせず、世のために、余裕をもってやる」



 セッションの最後に上からメッセージが降りてくる。

『今は陰の人の時代(しきっている)。
表に出ていない陽の人は地盤固めをしている。
時代が変わり、陽の人の時代が来る』

皆さん、陽の人と陰の人の鑑別ができますか?

陰の人とは、価値観が、金・名誉・地位の人。
陽の人とは、全ては世のため・人のため、この世を楽しんで生きている人。
皆さんはどちらでしょう・・・。
ボクの周りは陽の人ばかり、陰の人は近づいてこれないみたい。

時代が変わるのは次元が変わる2025年なのか・・・。






 
 


 

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コメント(13件)

内 容 ニックネーム/日時
私も、仲間になりたいな・・・。
陰の人、陽の人。今を仕切ってるのは陰の人、7年後に陽の人の時代が来るのですね。金城さんの御神託で「今は、基礎を作るとき。焦ってはなりません。」と言われたことを思い出しました。先生、ありがとうございます。自分が陽の人であるならば、今が納得。陰の人の鑑別。金、名誉、地位の人。なるほど・・・です。
秋千代
2018/02/07 14:21
徳川斉昭フムフム、、前世の復習は、既に終わっています。 

今の私は、繊細でも弱い自分でもありません。

昂ぶり荒ぶると、今でも最強で最狂で最悪と理解しているので、事細かに数多の人に寄り添っているのです。

微笑みなが悪をぶった切る事も出来ますが、それも良しとしません。

何故かと言いますと、陽のふりをして私利私欲に走っている人間が必ず堕ちて行くのが分かっているからです。

さぁ次、次〜っ!!

目指すは、年号が変わってから、新しい年代での志士。

名もなき志士で大いにけっこう!!

少しばかり、先に違う景色を見ています。

みなさーん!!

待ってるよー!!




タウリン
2018/02/07 16:22
子どもが35人、、この時代は策略婚姻が当たり前の時代にしても凄い数ですね(笑)

はい性豪とも呼べる前世の復習も既に終えています(笑)

今は、教育 食育 保育に取り組もうとしている人達の心支えをたくさんさせて頂いています。

思えば『陽』であるが故に『陰』や『闇』さらに『悪魔崇拝』など様々なダークサイドを学ばされた三年余りの時間、、。

そろそろ、気が狂いそうになるまで向き合った真実の追究も一段落しました。

陽のふりをした陰が怯えて強がっているのが、手に取るように分かります。

面白くなりますね。

真価問われる時が来たようです。
タウリン
2018/02/07 16:56
幕末のお話し。私はチンプンカンプンですが、

身近な方々との繋がりがやはり、意味あるものなんですね。

数珠繋ぎみたいで面白いです。

2018/02/08 13:05
私は伝説の男をよく知る者です。
【佐久間象山】
写真みて、びっくりした。
そっくりですから、ハーフ漂う感じとか・・・
伝説の男は、39歳にして
語り継がれる自叙伝、すでに2冊!
初めて、であったとき!
世の中で、これほど死を恐れない男はいないと感じた。
いろいろな意味で「強い」
自信過剰で傲慢。それ故に敵は多い。
が、それを自ら望み楽しんでる。
人を憎んでるというか、嫌いなようだ。
なので、孤独・・・で、それでいいと思ってた。
のが、39才まで・・・で2冊終了。
そして、伝説の男は、変わった。
松下先生との出会いで!
現在、柔軟な生き方で、3冊目に突入。
これほど、おもしろい人生を生き抜く男はいない。
伝説の男は、更新していくでしょう。
更なる伝説を!




伝説の男を知る者
2018/02/08 13:21
「伝説の男を知る者」さん、ボクはその伝説をよく知りません。
少し、披露してもらえませんか。

彼はよく言います「自分の前で5秒立っていた男はいない」。
タウリンとの初対面の話も面白いです。

我々の初対面は最悪でした。
ある人の紹介で、ある料亭で出会いました。
お互いの第一印象は良くなかった、ボクはヤンキーは嫌いだ(ちゃんとした格好もしているが空気が嫌だった)。
彼も嫌な奴だ、と思ったらしい。
それが、途中で「参りました」、と言う。
そこにいたある人(神の声を聞く)「そうでしょう。だって、ある前世で先生が王、吉田さんが将軍」。
そこで彼が一言「やっぱり」。
彼はずっと(何世代も)、ボクを捜していたらしい。
彼はいつも1番でなければいけなかった。
それが、初めて2番と思った。
これが、心地いいらしい。
それから、彼は変わった。
人って、これほど変われるんだ、と思うほど彼は変わった。
これにより、彼は最強になっていくのだろう(戦わずして勝つ)。
どこまで、上がって行くのだろう・・・。
だって、昔、源頼朝ですよ(笑)。


TAIZOU
2018/02/08 15:05
私は伝説の男を知る者です。
ご要望にお応えしたいのですが・・・
恐ろしくて語れません。
すみません。


伝説の男を知る者
2018/02/08 17:08
そうですか・・・。
残念。
TAIZOU
2018/02/08 17:41
数日前に、神の声を聞く人と話した。
「田浦さん、ここ数日で、すごく変わりましたよ。すごくクリアーになっている。いいですねー」。
そう、彼は前世の徳川斉昭に深く入り込んだのだろう。
そこで、何かが変わったのだろう。
前世リーディング、意味があるんだな・・・。

変わったというと、yoshiちゃん、彼はこう言っていた。
「今回の事(いろんな事)がなかったら、自分は死のカウントダウンの始まりのゴングが鳴り始まりかけていた」。
自分のバースビジョンに気づき始めている。
人って、これほど変われるものなんだな、と驚いている。
これまでの人生、陰の人達とまみれていた。
陽の彼は辛かっただろう。
懸命に陰の人達と戦っていた。
今回、彼は闘う事の無意味に気づいた。
前世が桐野利秋の彼は男が惚れる男だ。
何をやるんだろう。
しかし、やる気満々だな・・・、yoshiちゃん(笑)。
TAIZOU
2018/02/11 12:45
たいぞう先生、「バースビジョン」とは生まれてきた意味の解釈であっていますか?教えてください。
昨年から、自分のいた場所、仲間だと思い込んでとりあえず一緒にいた人たちとの縁ほどきを金城さんの後押しもあり思い切って行いました。思ってもいなかった言葉をなげかけられましたが・・・「やっぱりな」と思う出来事でした。私も、陰の人たちと戦うことの無意味に気づきたいと思います。
秋千代
2018/02/11 16:20
「バースビジョン」、少し前にこのブログで盛り上がった『聖なる予言』シリーズで、よく出てきた言葉です。
この作家ジェームズ・レッドフィールドによると、【私達がこの地球に生まれてくる時に計画してきた人生の目的を思い出す事】とあります。
今、自分のバースビジョンを思い出す人々がとても多くなっています。
それでなくては、すでに地球規模で起こっている自然破壊、環境汚染をくいとめることができないからです。
TAIZOU
2018/02/12 09:10
皆さんに言っておきたいことがある。
陰の人が悪いとは言っていない。
今世は陰の人で生きるのだ(これも必然なのだ)。
これも経験。
陰があるから陽がある。
闇があるから光があるように。
陽の時代が来ても、またその後、陰の時代が来るのだ。
全ては繰り返す。

何で陰の人になったのか。
例えば、父親がケチでお金に厳しければ、子は逆の生き方をする。
前世、数秘、先祖、親の教育、友人関係、環境などなどにより、決まってくる。

しかし、執着はよくない。
特にお金の執着は、身を滅ぼす。

陽に近づきたければ、少しずつ手放していくことだ。
全てを手放した状態(全てを理解して手放す)「空(くう)」、最強ですよ。
しかし、全てを手放した状態は、陽でも陰でもないな・・・。
TAIZOU
2018/02/14 13:59
先生の発する言葉が変わりましたね。

またパワー(器)が上がりましたね!

世の為人の為の心が文書に溢れています。

今日、僕も同じ様な事を考えながら仕事をしてました。

陰陽の関係って何だろう?
光と闇って・・・?
と改めて思考を巡らせていました。

・・・現実の出来事で陰陽・光と闇で考えると
どちらも、今自分に足りない(「無」)もの自分の態度や行いを、陰や陽の立場で見せられていると気付き(受け容れて・理解して)、変化する行動へ移す(「有」・(手放す))。
「無」から「有」にする為の環境条件みたいなもんかな…と

先生〜「全てを手放した状態は、陽でも陰でもないな・・・」って…
答え、ご自分で言ってますよ!「空」って

1つ付け加えるとすると…「空」=「宇宙」ですね!


2018/02/14 17:36

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